里からの連絡 続
知り合いの爺さんの故郷の山を貰い林業班に早速手を付けて貰ってます
そこまで行く道路と道路の両側の片付けは終ったらしい
調べて分かったが村道では無く私道だったらしい
爺さんの話では道の拡張や舗装は村でやって呉れたと云ってたので村道かと思っていたので道路修繕に思わぬ出費が有ったが仕方ない
これから昔集落が有った所の草刈りや雑木の伐採やまだ数軒残っている廃屋の片付けに着手します
爺さんの実家と本家はまだしっかり建っているらしい(他は既に潰れていたり屋根が抜けて倒壊寸前らしいが)
其々の家は本家を除き150~250坪くらいの平地を石垣を築いて確保してるみたい
そこの整備が終わったらやっと山です
半世紀以上手を入れられて無い山はゴミ同然、順次皆伐するしか無いと思ってます
