出来なくなった事
今日久し振りに蚊に刺された
アメリカにも蚊はいるテキサスの様に20数種類の蚊が居る所もある
それに昔子供の頃養母の別荘が有ったハンプトンではガリニッパーと云う体長2cmも有る巨大蚊に刺されて激痛に悶え苦しんだ事も
それにウエストナイル熱・デング熱・ジカ熱などの疫病の媒介で問題視されてる
で 本題
昔若くてお肌もピチピチしてた頃
蚊に刺されると蚊の腹が充分に膨らみ赤くなったのを見計らって力を入れると針が抜けなくなってバタバタするのを見て楽しんでからパンと叩いて潰すのを遊びにしてた
※蚊は吸った血が凝固しない様に刺して直ぐ消化液を注入する(これが痒みの元になる)それから血を吸う、なので消化液を含め充分に血を吸わせれば蚊に刺されてもそう痒くはならない
今は肌がゆるゆるなのでとても蚊の針を抜けなくするなんて芸当はとても出来ない
