ロシアのユダヤ財閥の知人の友人と云う人から | 蔵のスキンヘッドおじさんのブログ

ロシアのユダヤ財閥の知人の友人と云う人から

ロシアのユダヤ財閥の知人からビデオ通話が来た、カザフスタンで主に商売していると云う人も一緒だった

 

その知人の友人は資源探査の会社をしてて最新の探査機材が欲しいらしい

 

が カザフスタンはロシアに近いので色々と問題があるらしい

 

で 我が一族が45%くらいの出資した会社を設立してその会社名義で購入すればアメリカの輸出許可も出る そう云う目論見らしい

 

アメリカ政府をたぶらかすかなりの悪事だ けど もし高品位で大きな交渉を見つけられれば莫大な利益をかなり長い間得られる

 

我がヤコブの家がメインを得られるかどうかは分からない、第一義に事業を成功させられる能力がある会社が我が家又は我が一党にあるかどうかに因るが何らかのおこぼれは得られる様にはするつもりです

 

ただ お願い料として友人の知人が提示して来たのは、カザフスタンの元ソ連空軍基地で現カザフスタン空軍の基地の使われていない倉庫の中身です

 

もうとっくに退役している戦闘機の新品部品それ以上の珍品はボロボロの木枠に入っていた隼3型

 

エンジン故障で南樺太から引き揚げ出来ずそのまま鹵獲されたモノで戦勝記念物としてわざわざカザフスタンまで運ばれて

 

理由は分からないがそのまま仕舞い込まれていたらしい

 

ソ連は日本本土には進駐していないので満州・朝鮮半島北部・南樺太・北方四島含む千島列島の日本軍の物しか接収できなかったので取り敢えず形あるものは持ち帰ったのではと思うが何故モスクワまで行かずカザフスタンで止まったのか?

 

まあ抑留者もカザフスタンで強制労働させられているのでそこら辺までは行ってた歴史があるのでカザフスタンに会っても可笑しくないのだが・・・

 

2026・06・24・08:45