終活老婆の件で報告が来ていた
土日で就活老婆の本宅の片付けが行われたと報告が来た
下見の結果5-6人での作業じゃとてもどうなる量では無い事が分かったので12人連れて行ったらしい
先ず就活老婆の荷物を先に出し岐阜に送り出してから、死んだじいさんの物や先祖伝来の物の片付けの開始
2日やったけど全部終らずタンスや仏壇や六曲一双の屏風や無垢の座卓や大型冷蔵庫などは片付けられなかった様だ
就活老婆が札を付けられなかったモノのリストを貰っていたのだがそれを探すのにも手間取ったらしい
本宅は名古屋城の北で名古屋大空襲でギリ焼けなかった地域(庄内川の南)にあったので過去500年以上の物がゴロゴロ出て来てそれはそれは大変だったらしい
家も別で解体見積もりをさせたがこちらも大変な見積もり額になった様だ
