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山の整備を始めてから運転手君が炭焼きを始めた
穴を丸く掘りレンガで底と壁を作り中にオークを詰めて廃材で作った鉄の蓋をして土を20cmくらい盛る
レンガの一部を切って作ってある別室にも木を詰めて火をつける
煙突から白い煙次に青い煙?が出たら焚口を埋めてそのまま数日放置
冷えたら盛った土をどけて蓋をクレーンで吊ってどけて炭を取り出します
今日は火をつけ始めた所でした
5月末の山作業で回収してきた木らしいがまだ生過ぎるのではないか とは言ったのだが