エンジンフェチなのが功を奏して | 蔵のスキンヘッドおじさんのブログ

エンジンフェチなのが功を奏して

イギリスのエンジンコレクターが亡くなった

 

以前から付き合いがある方で現物の希少エンジンを貸して貰って部品の一品製作に協力して貰ってた

 

残念ながらバイクや車のエンジンは売られる事になり散逸する事になったが、航空機エンジンは故人の遺志で数基は博物館へ残りは個人に遺贈される事になった

 

で 何故か?思いもよらなかったが遺贈リストに私の名前が有ったそれも2基

 

D. Napier & Son Sabre

 

Bristol Centaurus

 

早速配送の手配をした

 

悪友の民間軍事会社の輸送部門に頼み込んでアメリカ空軍の輸送機に便乗させて貰う事になりました

 

僅か10日でAPVに来ます