ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
ほぼ見世物的に修繕されていたフィアットG50
全バラシが終了してオリジナル部分のみが分別されたと連絡が来ました
飛行機の構造とは思えない作りの部分が欠損部分を補っていた
オリジナルと取ってつけた部分の接合部はいい加減な処理でオリジナル部に大分ダメージが有った
オリジナルは60%あったがダメージで再使用できない部分が20%ちかくて
欠損の40%部分の再現には図面が、オリジナルではあるが再使用できない部分は再製作しなければならない
先は長いが光りは見えた感じです
2026・06・27・23:00