超長風呂 | 蔵のスキンヘッドおじさんのブログ

超長風呂

東京の分家(5代前の当主の弟が東京に出て東京府のお役人になった)の娘:秋穂を帰国して名古屋回りで里に戻った時に名古屋まで同乗させてやった

 

その秋穂が名古屋での用が済み里に寄っていた

 

来てたのは知ってたが忙しさも有って数日知らん顔してた

 

が 下の沸し温泉で会ってしまった

 

東京の分家の多くは明治以降直系から出た家で5代前が最初で秋穂の家が東京の分家の最古参

 

その後も地の分家から嫁が行ったり来たりは有ったものの血が薄くなってて

 

5代の掟から本来なら秋穂は6代目なので離れてもご苦労様で済むのだが

 

5代目も秋穂も「まけ」の存続を願ってる、3人姉弟で一番末に男の子が居るのに長女の秋穂が当主に決められている

 

で 名古屋に来る途中で誘惑された 運転中に〇ェラチ○された

 

そんな事も有って避けてた

 

なのに 風呂で会ってしまった

 

運悪く誰も居ない時に

 

そう簡単に出来るとは思わないが

 

なんて下の意志が弱いんだ