レプリカ機 #3 続々
ポリカルポフ I-16の簡単な部品が続々出来て来てます
I-16の図面は闇で売られててそれを元に近代化してて昔の製造方法とは全然違います
鉄とか使うつもりありません
アルミ(超ジュラ)・チタン合金・マグネシュウム合金・強化プラスチック・カーボンファイバー
製法も鍛造品からの削り出しやロストワックス・3Dプリンターまで駆使してます
今はAIの発達でバランス取りが簡単、昔は鉄を最小限細くして強度と自重のバランスを取っていたけれど、新設計では軽い材料を軽く出来る工法で作っていますがそれだけではバランス崩れてしまうので逆にしっかりとした枠組みで強度&剛性は従来の3倍近いのに重量は同じ、重量バランスに変化なしになってます
部品を作って居て呉れるのは最早航空機産業とは無縁の所ばかりです
2025・12・17・22:50
