http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080908-00000003-wvn-sci

この記者はアフォだ。

車を見る目が腐ってる。

インサイトとプリウスが同じ車に見えるらしい、、、、、

「全体の形に関しては疑う余地がない」

とまで言っているが、僕には全く違ったコンセプトの元で開発されたのが見て取れる。

この記者は、タイヤが4本付いてたら全体的には同じに見えるのだろう。ドアの数なんて関係ないのだ。


新型インサイトとプリウスの写真を並べ、「新型インサイトはプリウスに似ているか」という投票を募ってみると、現段階では「プリウスに似ている」が54%、「新しいデザイン」が45%らしい。

ほぼ半数は新しいと世論は評価しているのに、この記者は似せて作られているのは疑いようが無いと言い切る。

きっとトヨタの回し者かアンチホンダなんだろう。

非常に公平性の欠いた偏見に満ちた記事であると言わなければならないだろう。


そんな記者は、概観だけでなく、細かな寸法まで同じ1世代前のストリームとウィッシュの区別は付かないだろう。

もちろん、トヨタがストリームにぶつけてきた後出しじゃんけん的な車がウィッシュなんだけど、、、、



基本インサイトにはドア2つ、プリウスは4つだし、それだけでも全体的な印象はまるで違う。

下のプリウスと見比べてもらいたい。

http://response.jp/issue/2003/1110/article55436_1.images/58356.html


ただ、値段で対抗すると言うのはいかがな物か?

安い事は良いことなんだけど、それによって経営が厳しくなってしまっては本末転倒だ。

トヨタ程体力無いんだからさ~


しっかし、こんな偏った見方をしたトヨタ崇拝者、若しくはアンチホンダな記者が平然と記事を書いて、それをアップしてるとは、、、、、、

とうとうウェアブルPCも本当に使い物になる時代が来るんですね~。

って言うか、甲殻機動隊や電脳コイルの世界がいよいよ2年後には汎用化するんですね~。

今までのウェアブルPCは、眼鏡に画像を映し出す方式で、非常に鬱陶しい物だった。

でも、今回ブラザーが発売する物は、網膜に直接光を当てて映像を映す物で、小型液晶ディスプレイなどはなく、眼鏡型といってもレンズもない。目の前にあるのは透過型の反射板だけ。

いわゆるべジータのグリーンのあれと同じ物が可能になると言う事だ。


これと音声認識を組み合わせれば、まんま電脳化したような感じで、リアルとアンリアルがシームレス状態になる、、、、、

今でも僕は、切符の手配や買い物、店の情報、調べ物、あらゆる物をネットに依存してしまっているが、これが出来たら益々手放せないアイテムになるだろうな~。


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/175373/

東京・渋谷に停車したダンプカーの荷台で、アダルトビデオを撮影したのには、ある“芸術的”な意図があったと監督は被告人質問席で言った。

サラリーマンとSEX、SEXは平和の象徴であるか否かは、略奪強姦が戦場では有りうる行為なので何とも言えないが、対比する事での面白さとか、社会風刺と言う意味では有りだろう。

ただ、これをAVの監督が、AVとしてやったらやっぱりAVなんだよね~。

美術館で芸術家がやると、後から色んな考察が付いてきて、何でも許されてしまうんだろうけど、、、、


犬が餓死するまで、美術館で放置する事が芸術だと言った変人も居たしな~、、、、、


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/175697/

上記のやり取りでは、記事の書き方次第なんだろうけど、にはなりたくないと改めて思った。

芸能界に憧れてAV女優になって、撮影直前まで内容を聞かされて居なくて、断ると違約金払わされる。

奄美大島に帰っても、この事件が明るみに出れば人間関係が緊密な為、後ろ指をさされて生きてゆかなけれ

ならない、、、、、


この話を聞いたら、男として有罪にはできないわな~。



岡本喜八監督のブルークリスマス。

エヴァの元ネタとも言えるこの作品は、非常に単純で非常に奥深い。

エヴァではパターン青が使徒だ。

このパターン青はブラッドタイプ:ブルーに由来している。


使徒は決して人間に危害を加える生き物ではない。

危害を加えているのは人間のほうだ。

人類と異形の者を悪としてとらえ殺してしまう。

まるでナチスのユダヤ人の虐殺のように、、、、、


エヴァでは最後、かおる君が出てくる、人類と同じ形をした者も使徒?

ここにエヴァの1つの本質がある。

じぶんと他人、人類と使徒、個と世界、、、、、、

エヴァンゲリオンが好きな人には、このブルークリスマスは是非見てもらいたい。

非常に古い、いささかのんびりとした映画だけど、そこに流れているものは熱い。
http://extreme-band.com/site/

エクストリーム

ヌーノ・ベッテンコートが脱退し、ゲイリー・シェローンがヴァン・ヘイレンに加入して自然消滅、、、、

18年前、初めて聞いた時は衝撃だった。

僕は高校生の頃からバンドを組んでいて、大学はバンドをやるために行っていたようなものだった。

アイアンメイデンでバンドに目覚めた僕は、ジャーマン、パワー、スラッシュ、デス、と、どんどんその音楽性が変化して行ったけど。

このエクストリームを聞いて音楽を辞める決心が付いた。


それから殆ど音楽を聴かなくなったけど、このエクストリームだけは、いつまでも聞き続けていた。


そんなエクストリームが再結成され、日本にくる。

今日、朝一でピアの窓口でチケットを購入

12月9日が楽しみだ。


オーディエンスがおっさんばっかりか?