校長や教頭、主幹教諭に昇任したにもかかわらず、自ら希望して降任を求めた公立小中高校の教員が09年度に過去最多の223人に上ったことが、文部科学省の調査で分かった。
特に中間管理職といわれる主幹教諭の希望降任者は121人と全体の半数超。
文科省は「児童生徒とのかかわりが少なくなるうえ、管理職と一般教諭の板挟みになる傾向があるため」と原因を分析している。【篠原成行、遠藤拓】


って!!
これ社会では普通の事なんだけど、、、、、、、

教諭は一般社会での不適合者がなる職業か!!!!

社会人は、入社した時、先輩から仕事を教えられ、年と共に修練して、その技術を後輩に受け継ぐ。

これは当たり前の事なんだけど、教師って言う職業のばか者は、その当たり前の事すら出来ないのか???

子供と接する時間が少なくなる???

そんなも当たり前だろう。

それをやり繰りするのが管理職だろう????

物作りがすきだからって、いつまでも現場に居ては、会社としては迷惑なんだよ。

その技術を伝え、育てるからこそ、新人より高い給料払っている価値があるんだろう????


主幹教諭を辞める理由が健康上とするなら、こんな当たり前の事も出来ない不健康な奴らは、教師辞めてしまえ。


日本の未来はお前らの手に掛かっているんだぞ!!

親と学校(教師)の両輪があって、初めて子供は日本の明日を担う逸材となるんだぞ。

もっとしっかりとしろ!!!

子供と接する時間を持とうとする前に、自分が子供に、どんな背中を見せる事ができるのか。

自らを養え!!!