
オリンピックがいつの間には始まり、いつも間にか終わっていた、、、、、
日本は、金1個も取れないと言う、ありきたりな成績だったらしい、、、、
僅かな強化費さえ、デブデブに私腹を肥やしたスポーツ役員ドモのせいで選手には行き渡らず、、、、
個人に重い負担を強いりながら、メダルの事となると過大な期待を寄せる。
ちょっと前までは、選手はエコノミー、役員はファーストと言うのが当たり前だったそうで、そんな日本のスポーツに未来等ある訳がない。
期待するのはかわいそうだ。
と言う事で、僕はスピードスケートの衣装ばっかりに目をやっていた。
15歳の高木美帆選手。
いたいけな少女の透け透けおパンツを、堂々と国を挙げてさらす国、日本。
もうどうにかしてるとしか言いようが無い。
世界中の男共が、あの股間にくぎ付けだったに違いない。
俺なんて、久しぶりにテレビの前で仁王立してしまった。

そもそもこのスーツ。
パンツでは無く、伸縮性の違う生地を複合的に使ったボディースーツらしく、ミズノが作ったらしい。
俺がミズノの担当だったら、俺がスピードスケートの役員だったら。
こんなスーツ絶対選手に着せないよ。
オリンピックは全世界が注目する国を全面に出したイベントなんだから、そんな所へワザワザあんな疑わしい物を持って行くなんて、、、、、
これが話題にならないのが、不思議で仕方がないよ。
もっと協会とスーツをデザインしたメーカーは非難されるベキだろう。
俺が後10歳若かったら、確実にオカズ成立だったな~。
世界中の野郎共は、この透けパンもどきで、どれだけ無駄な自家発電をした事だろう。

やっぱりオリンピックにも、こう言うのが無くちゃね。