今年、2010年は3Dテレビ元年となるだろう。
各社春から夏にかけて、3D対応テレビを続々と発表する感じだ。
しかも、大手メーカーのフラッグシップ機だけでなく、中小の液晶メーカーからも発売されるとなると、低価格化はあっと言う間だろう。
そもそも3Dテレビと言っても、制作側への負担は大きいものの、我々受像側にとっては大した負担は無いはずだ。
液晶事態は現行そのままで、内部のソフトウェアを変え、偏光メガネ、若しくはアクティブシャッター付きメガネを付属し、それを同期させるだけのはずだ。
コストアップも大した事無く、各社から発売されるとなると、一気に普及する可能性がある。
とは言っても、エコポイントが導入され、買い替え需要を先取りして食いつぶしてしまっている日本において、次の買い替え需要が起こるのが5年から10年後、、、、、、
そうなるとメーカーはこぞって開発、販売しようとしても、3Dが浸透するのはかなり先かもしれない。
我が家は7年程前に購入した36インチのブラウン管ハイビジョンテレビの「タウ」だ。
その頃36インチはブラウン管では最大だったが、今では50インチが同じ値段で購入できる。
買い換えたい気持ちは山々なんだけど、エコポイントも1年延びたことだし、3D対応テレビが出回り、低価格化してから買い替えようと、必死に我慢している。
後1年で、低価格化するかな?
各社春から夏にかけて、3D対応テレビを続々と発表する感じだ。
しかも、大手メーカーのフラッグシップ機だけでなく、中小の液晶メーカーからも発売されるとなると、低価格化はあっと言う間だろう。
そもそも3Dテレビと言っても、制作側への負担は大きいものの、我々受像側にとっては大した負担は無いはずだ。
液晶事態は現行そのままで、内部のソフトウェアを変え、偏光メガネ、若しくはアクティブシャッター付きメガネを付属し、それを同期させるだけのはずだ。
コストアップも大した事無く、各社から発売されるとなると、一気に普及する可能性がある。
とは言っても、エコポイントが導入され、買い替え需要を先取りして食いつぶしてしまっている日本において、次の買い替え需要が起こるのが5年から10年後、、、、、、
そうなるとメーカーはこぞって開発、販売しようとしても、3Dが浸透するのはかなり先かもしれない。
我が家は7年程前に購入した36インチのブラウン管ハイビジョンテレビの「タウ」だ。
その頃36インチはブラウン管では最大だったが、今では50インチが同じ値段で購入できる。
買い換えたい気持ちは山々なんだけど、エコポイントも1年延びたことだし、3D対応テレビが出回り、低価格化してから買い替えようと、必死に我慢している。
後1年で、低価格化するかな?