「まだ死にたくない」――Wiiゲーム開発会社が「魂の叫び」

と言う見出しから始まる、

マーベラスエンターテインメントの開発者のブログがニュースになってる。

どのソフトもギリギリの時間と予算の中で、制作者・開発者ともに精魂込めて作り上げ、胸を張って世に送り出したタイトルたちで、実際にどれもすばらしい評価をいただいた

 だが売り上げは評価に比例していないようで、もう本当に涙目。泣きそうです。夢にも出てきます。

王様物語は2008年発売予定だったが開発が遅れ、発売が今年にずれ込んだものの、完成したゲームは「痛い思いをして、時間をかけた甲斐があった」という


これって新しい広告戦略として非常に興味深い。

当事者はそう思っていないかもしれないけど、yahooのトップにゲームの広告を出そうとすれば、きっと数百万、、、、、、

それが、ブログがニュースになればとトップど真ん中を飾る事ができるのだから、、、、、、、、

新聞屋にいかにソースを垂れこむか、それだけクリアーすれば、良い宣伝になるな~。


今現在、マーベラスエンターテイメントのページはアクセス集中しててページが表示しにくくなっているようだ。

これで過去の作品も売れる事間違いなしだな。