昨日この記事について書いた。

「宝の地図」が横須賀に漂着--。神奈川県横須賀市田浦港町の横須賀海上保安部の巡視艇が停泊する桟橋で4月22日、宝の隠し場所を記した紙が入ったペットボトルを巡視艇乗組員が見つけた。同海保が“差出人”を捜していたところ8日、地図を流したとみられる小学生の親から連絡があったという。

この子の親が名乗り出たそうだ。

この親にしてこの子ありか?

不法投棄で数十万円の罰金を支払う為に自主してきたのか?

とあきれたが、こんな記事でギスギスしていると、日本は良くならないと思ったので、華麗にスルーしてやるわ。

今度の記事は毎日新聞社らしく、こんな事連続で記事にするのもどうかと思うが、プレゼント贈呈が職員有志らだと言うのだから、文句は言うまい。

恐らく、俺と同じ事を考えた輩が、抗議の電話なりしたのだろう。

有志と言う事は個人的にと言う事だ。


こんな事がニュースになるんなら、先日うちの庭で鳴いていたスズメのヒナを巣に返してやった俺もニュースにしてくれよ。

どうだ~い。ほのぼのしただろう~~~?(熊田まさし風)


このペットボトル入りの地図の一件を、マスゴミに情報として流したアフォは、一体どう言う気持ちで電話したんだろう?

「宝の地図入りのペットボトルが流れてきました。取材に来て下さい!!」

か?????

そいつの頭の中が一番ホノボノしてるぜ