http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000011-nks-ent

3度目の正直と思ったのか、死をいよいよ覚悟したような談志師匠

もう良いのかもしれないよ。弱気発言するようじゃカリスマ性は失われつつある。


このニュースを見て、一番気になった事は、雑誌「サライ」大賞贈賞式で、手渡された表彰状を破るしぐさをした所だ。

破るなら良い、でもしぐさをして上機嫌なのは頂けない。

賞を受けたって事は、評価を受け入れたと言う証。

もし賞状を破るなら、評価そのものに対するアンチテーゼ。

破る素振りって、何の為に行うのか????


ちゃらけである。

公の場に出て、談志はちゃらけたのである。

こんな中途半端な誰でもやりそうなちゃらけしかできないようなら、もう出てこなくて良い。

しっかり養生して、余生を全うして頂きたい。


談志師匠には、是非破いてもらいたかった、、、、、、