http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080922-00000002-jij-int

中国では、粉ミルクにメラミンを投入して量を水増しして販売しているらしい。

5万人の乳幼児が入院、治療をしていると報道されている。

自国の乳幼児を危険にさらすとは、中国と言う国は人減らし政策でもしているつもりか?


若しくは、大規模な人体実験か?

今は中国産の食品や原材料は日本には、いや世界に無くてはならない物。

それに有害な物を混入すれば、食を通して大量殺人が可能になる。

しかも、粉ミルクとなれば、長期化を見据えた時、未来までもその国を破壊する事ができる、、、、、


このメラミン事件は、今回の粉ミルクが初めてでは無い。

去年、アメリカへ輸出されたドッグフードへ添加され、肝機能障害で犬が大量死した事件があった。

この事件は日本では余り大きく取り上げられていないが、これも1つの食物兵器、若しくは食物テロではないだろうか?


日本では、ペットは家畜と同等で人生のパートナーとしては扱われないペット後進国だ。

だから、このようなニュースも大きく取り上げられていないのだろう。

中国では、ペットフードによる中毒や死亡は一般的だとCBSは2007年4月に伝えている。

しかも、家畜にも当然のようにメラミン入り飼料を与えているとか、、、、、

http://www.cbsnews.com/stories/2007/04/30/health/main2740043.shtml

家畜からペット、そして乳幼児、、、、

中国製品は怖くて口に出来ない、と、思っているけど、こうなると中国から輸入された肉も怖くて喰えない。

それどころか、中国製の植物性タンパク質が入っている物も怖い。

医食同源の中国神話は、既に崩壊している。

油コテコテ、化学調味料ドバドバ、メラミンてんこ盛りの中華は、既にジャンクフードだ。