今日は出勤する前に寄る所があって、朝ふらふらしていたんよ~。

その途中で、急にトイレに行きたくなって、パチンコ屋に入ったんよ~。

そしたら、戦国乙女と言う台があって、朝一からときめきモード、、、、、

これって入ってるっちゃうのん?

ちょこっと座って5回転、やっぱり入っていました「大当たり」

2箱出して即止め!25分で1万円の勝ち~~~。

実際入ってたのか、自分で引いたのかは定かじゃないんだけど、その山には朝一ときめきモードな台が3台はあった。

角台のときめきモードだった台は僕が帰る時4箱目を出してたんだけど、、、、、、

これは、なつかしいモーニング??

最近お目にかからないモーニング??

って言うか、朝一モード操作出来ている時点でこの店おかしくないかい???

って言うか、ときめきモードの両隣で、普通の台をもくもくと打ってる人の気持ちが解らない、、、、

このグループの店には、モーニング狙い以外では行くのやめよう。



僕はパチンコへ行く時は、いつも昼以降から、12000円だけやると決めている。

打つ台は「華の慶二」

50回転未満の台を3000円だけやって、当たらなければどんどん移動してゆく。

このやり方で、この3ヶ月で給料2ヶ月分を稼ぎ出している。

でも、これが何処ででも通用すると言う訳ではない。

大都市になればなるほどこの戦法は使えない事が多い。

なぜなら、当たりの可能性のある台を捨てる人が居ないからだ。


僕の住んでいる地域のパチンコ屋にはお年寄りが多い、隣で見ていて潜伏していても平気で捨ててゆく人が凄く多い。

しかも、それを拾おうとする人も居ない。

携帯見ながらセグを確認している若者も居なければ、セグ自体見ている素振りも無い人の方が圧倒的に多い。

こんなのんびりした所に住んでいるから、3000円打法が有効なんだと思うけど、最近のパチンコは情報持ってる者が得をするように出来ているようだ。