昼下がりの公園を見てると、日常と違った風景を見ることができる。

歩みのおぼつかない子供

後ろから追いかける母親

小さな子どもを持つ女性は神々しい光を放っている。
清らかなやさしさに称えられたその笑みには、近寄りがたいオーラがある。



砂場で山を作っている。

泥だらけになる子ども

それを払う母親。

しゃがんだその背中からピンクのパンツ、、、、、、、


事情が変わった(鬚男爵風に)

その時、言葉に出来ないような妄想が、女神を鬼畜に変える。