明日の中山のメーンは、スプリント重賞のオーシャンS。
ここはもう一にも二にもタワーオブロンドンが堅い軸となる。
ここ2走のパフォーマンスが素晴らしく、まず連は外さないと見ています。
相手はナックビーナス、ハウメア、レジーナフォルテ、ダノンスマッシュ、キングハート、クールティアラまで。
あとノーマークの馬まで飛んできそうなので、基本はながしで。
一方の阪神のメーンはチューリップ賞。
桜花賞トライアルである。
阪神JFを豪快な逃げ切りで制したレシステンシアの取捨がカギとなる。
あまりペースが速くなると、潰れてしまう可能性がある。
そこで今回推奨したいのがマルターズディオサ。
なりより好位でどんなペースに対応できるのが魅力。
主軸としたい。
相手はもちろんレシステンシア。
圧倒まであるので、ここは2頭軸マルチで攻めたい。
あとはウーマンズハート、クラヴァシュドール、スマイルカナ、ショウリュウハル、チェーンオブラブ、シャンドフルールあたりまで。
ここも基本ながしで。