愛猫『とら吉』に一大事

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我が家の愛猫『とら吉』君、緊急入院しました。

 

その夜。いつにない変な声で鳴いてた とら。

翌朝、気になりながらも いつもの食べ過ぎかなあ と思いエサを少なめにして出勤しました。

 

17時頃、なぜかムナサワギがしてY子ちゃんに

「とら達は君の実家からうちにやって来たんだから、母親代わりに君もついて来てよ」と

無茶ぶりし、一緒に動物病院へ行きました。

地元の病院は全部休診日であったため三木町の○○堂へ。

 

グッタリしてて、時おり痛そうに鳴く とら吉

診断は重度の尿路結石でした。

なんとビックリマーク今晩放置してたらゴリンジュウだったらしい笑い泣き

 

カテーテルで処置したら赤っぽい尿が出てきた。

血尿らしい。

一命はとりとめたものの腎臓がかなり悪くて、入院となった。

 

処置中の麻酔で眠ってる とらを見てて、いつもの元気な姿を思い浮かべて涙ぐむワタシえーん

 

と、そこで目を開くとら吉ビックリマーク

「先生、麻酔がアセアセ

 

結局処置中2度も麻酔が切れかけたとら吉。

 

退院したら一緒にライザップいこうねえーん