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※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
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高単価商品のストーリーは“買った後”から始まる
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日は、「高単価商品ほど、“売った後”が勝負」という話をします。
…とはいえ、これは売った側の話ではありません。
実は、買ったお客さんにとっても──
「高額商品を買った意味」が深まるのは、
“買った後の体験”がちゃんと設計されているときだけ。
■「買ってよかった」は、数日後にやってくる
あるとき、30万円のプログラムに申し込んでくれた方がいました。
申し込み直後の感想は、「ワクワクしてます」程度。
でも数日後、こんなLINEが届きました。
「買ったことで、自分の中のスイッチが入った気がします」
「今までできなかった行動が、自然に始められてるんです」
そのときハッとしたんです。
“申し込んだ瞬間”じゃなくて、
“申し込んでからの自分”に意味を感じてくれた。
■ 高単価商品の価値は「買った瞬間」には決まらない
たとえば──
・商品を申し込む
・その瞬間、期待と不安が混在している
・そのあとに届くLINEやコンテンツが、
「あ、間違ってなかった」と感じさせてくれる
この流れを設計しておける人だけが、
「高単価でもリピートが生まれる」ようになります。
■ “買った後”の設計で信頼が深まるポイント(ちら見せ)
▸ 1:最初の3ステップは“感情”に寄り添う
→ 「いきなりノウハウ」より、
「申し込んでくれた今の気持ち」に共感する流れがあるだけで、安心感が全然違う。
▸ 2:やってよかったと思える“早めの成果”を設計する
→ 小さくても、“動いた手応え”を用意してあげる。
→ 「変わり始めた感覚」が最初の感動になる。
▸ 3:顧客を“旅の主人公”にしてあげる設計
→ 課題を与えるのではなく、“進んでいる感覚”を演出する。
→ 自分が動けている=この商品は正解だった、と潜在的に感じる。
■ 本音を言うと……
昔の僕は「売れた=成功」と思っていました。
でも今ははっきり言えます。
高単価商品の成功は、“売ったあと”に始まる。
買ってくれた人が「よかった」と思う理由は、
商品の中身じゃなく、“自分が動けた”という体験。
■ ちなみに……
こういった“購入後のストーリー設計”まで仕組みに含まれている環境が、世の中には存在します。
僕自身も、そこに参加してみて初めて──
「ああ、こういうことか」と体感で理解できました。
……どこかは言いません。
けれど、このブログを読んでいるあなたなら、
もうすでに“その空気”を感じてるかもしれませんね。
■ まとめ|買った瞬間より、買った後をデザインせよ
・申し込んだ直後に「正解だった」と思わせる
・小さな成功を早く届ける
・主人公はあくまで“お客さん”
高単価商品は、“ストーリーの始まり”として設計する。
売ったら終わりじゃない。
売れたときから、本当の価値提供が始まるんです。
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