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※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
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高額商品の売上が続く人が“絶対にやらないこと”
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日は「高額商品を売れる人」と「売れるけど続かない人」の違いを、
ひとつだけ、はっきりお伝えします。
その答えはシンプル。
高額商品の売上が“続く人”は、絶対に「売り逃げ」をしない。
…いや、もっと言おうか。
“売った瞬間に気が抜ける人”は、高単価を扱うべきじゃない。
■1回だけは売れた。でも次がなかった
僕も昔、「清水の舞台から飛び降りる覚悟」で高額商品をつくったことがありました。
たった1人、申し込んでくれた。涙が出るほどうれしかった。
でも…終わってから、その人が静かに離れていった。
リピートも紹介も、何も起こらなかった。
そのとき、痛いほどわかったんです。
“売れた”と“信頼された”は別モノだった。
■ 売上が続く人が“やらない3つのこと”(ちら見せ)
▸ ① 「売ったら終わり」な空気を出さない
→ 高額商品を買う人は、「これで人生を変えたい」と思ってる。
→ その熱が冷める前に「大事にされてる感覚」がなければ、信頼は終わる。
▸ ②「自分だけが主役」にならない
→ 売上や感謝の声に酔い始めると、見失う。
→ 主役は常に“相手”。
→ 自分の満足ではなく、相手の変化がすべて。
▸ ③ リピートや紹介を“お願い”で得ようとしない
→ 本当に価値を届けたとき、
人は自分から「誰かに教えたい」と思う。
→ それがないのは、“意味が残っていない”から。
■ 本音を言うと……
僕も最初、「まずは売ることが目標」と思ってました。
でも、高額商品って──
売ること以上に、「どう一緒に歩むか」の覚悟が要る。
それがないと、次がない。
逆に言えば、それさえあれば“自然と売上が続く”。
■ ちなみに……
そういう「売ってからの関係性づくり」まで設計されてる販売導線って、意外と世の中にはあるんです。
買ったあと、どんな流れで何を感じて、どう変わっていくか。
そこまで含めて“仕組み”として見せてくれる環境。
……名前は出しませんが、僕はそこで、“売ったあと”の力を学びました。
■ まとめ|売れる人じゃなく、“信頼が続く人”になろう
・売ったあとにどう向き合うか
・関係性がどう育つか
・紹介が自然に起きるか
高額商品は、“継続前提の信頼ビジネス”。
短期の売上より、長期の信頼。
そこに視点を移したとき、高単価は“続いていく売上”になります。
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