はじめに

僕の記事を読む前に、

僕のプロフィールをご覧ください♪

 

※売れなかった営業マンが、

起業して売れるようになるまでの苦悩を

赤裸々に告白しています。

 

【連載記事案内】

 

【今日のテーマ】

継続しないのは「満足度」が低いからではない
 

まずはいつものように、ブログランキングへのクリックを何卒よろしくお願いします!

 

起業・独立ランキング

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村



こんにちは、財前コウゾウです。
 

 

今日からいよいよ「継続設計」編に入ります。
・一度は買ってくれた
・「すごくよかったです!」って言ってくれた
・でも、次に何もつながらない…


これ、めちゃくちゃあるあるなんですよね。


でも結論から言います。


継続しないのは、「満足してないから」じゃない。
「次にどう動けばいいか」が、見えてないだけ。


■「よかったのに終わっちゃった」案件

昔、僕が単発のセッションをしていた頃。
終わったあと、毎回「感動しました!」「一生忘れません!」なんて言葉をもらってました。


……が、リピートはゼロ。


僕はずっと、「何が足りなかったんだろう」と悩んでいました。


でも、あるとき気づいたんです。


そもそも“次の動線”が、僕の中に存在してなかった。


■ 満足=継続、ではない理由

たとえば、美味しいレストランに行ったあと──
満足したら、それで完結してしまうことって多くないですか?


でも、「次はいつ来ようかな」と思えるお店には、必ず何かがある。
・次回来店特典
・季節限定メニューのお知らせ
・店主の一言メッセージ

つまり、満足“だけ”では人は動かない。


■ 継続が自然に生まれるための3つの“見せ方”(ちら見せ)

① 「次の目的地」が視界に入っているか?

→ 商品やサービスが終わった瞬間に、“終点”になっていないか?
→ 「次にこういう道がありますよ」と、さりげなく見せておく


② 「この人ともう一歩進みたい」と思える感情を残しているか?

→ 商品の完成度より、**関係性の“余白”**を大事にする
→ 「まだ話したい」「また会いたい」と思わせる空気感


③ 「完了」じゃなく「進行中」の体感を演出できているか?

→ 単発で終わっても、「この旅はまだ続いている」ような感覚
→ これが、次の申し込み・紹介・継続につながる“温度”になる


■ 本音を言うと……

僕も昔は、「感動してくれた=また来てくれる」って思ってました。
でも、違った。

感動は“ピーク”、でも継続は“流れ”がないと起きない。


満足度ではなく、「次に進む設計」があるかどうか。
それが、継続の明暗を分けます。


■ ちなみに……

こういった「継続の温度をつなげる導線」が、
最初から組み込まれている仕組みも、実はあります。


僕はそこで、“売る”じゃなく“つながり続ける設計”を知りました。


……どこかは、あえて言いません。
でも、空気を感じている人は、もう気づいているかもしれませんね。


■ まとめ|満足させたら、終わり。じゃない
・「よかった」で止まる人に、「次」を見せる
・「買って終わり」ではなく、「ここからが始まり」と伝える
・感動より、“流れ”をつなぐ仕組みを


継続とは、「感動」ではなく「道」がつくるもの。
 

 

📩 財運の“裏設計図”が気になるあなたへ

ブログでは語りきれない、「本当に聞かれたくない話」は  
【公式LINE】だけでこっそりお届けしています。

 

友達があまり増えすぎると公開情報と変わらなくなるので

いつまでお届けできるかわかりません。

  
いつかじゃなく、「今」登録しておくのが正解です👇

▶︎ こちらから財前公式LINEを友だち追加して、

こっそりプレゼントを受け取ってください。

 

↓↓↓こちら↓↓↓

友だち追加