はじめに
僕の記事を読む前に、
僕のプロフィールをご覧ください♪
※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
赤裸々に告白しています。
【連載記事案内】
【今日のテーマ】
クチコミが自然に起きる“会話の起点”の作り方
まずはいつものように、ブログランキングへのクリックを何卒よろしくお願いします!
こんにちは、財前コウゾウです。
今日は、クチコミ──つまり「第三者があなたのことを語りたくなる仕組み」について、
ちょっと視点を変えて話してみます。
よくこう言われます。
「紹介って、してもらえたらラッキーですよね」
「口コミは“偶然”だから期待してないです」
でも実は──
クチコミって、“設計できる現象”なんですよ。
しかも、やるべきことはシンプル。
“会話のきっかけ”を、相手の中に置いておくこと。
■「あの話、友だちにもしちゃって」
昔あるお客さんが、こんなことを言ってくれました。
「この前の例え話、すごく刺さって…
気づいたら友だちにも話してたんですよね(笑)」
その瞬間、僕の中で「これはいけるな」と思いました。
サービスのことを“まるごと”伝えてもらうのは難しい。
でも、話しやすいネタがあると、人は自然にシェアしたくなる。
■ クチコミの起点は、「言いたくなる小ネタ」でできている
人は、「ねぇ聞いて!」と言いたくなるときに、
だいたいこんなものを話題にします。
・ちょっとした驚き
・共感できる小話
・おもしろくて印象に残った例え
つまり、クチコミは「ストーリー」が引き金なんです。
■ クチコミが自然に広がる“起点の仕込み方”3選(ちら見せ)
① 話したくなる「たとえ話」や「比喩」を入れておく
→ たとえば「○○って、まるで××みたいなものですよね」
→ こういう“軽いインパクト”は記憶に残りやすく、口にしやすい
② お客さん自身が“主人公”になれるストーリーを使う
→ 一般的な説明ではなく、
→ 「○○な人が、△△をきっかけに□□になった話」のような実例にして伝える
③ 友人・家族との“雑談”で出しやすいワードに落とし込む
→ 「この前ね、すごく面白い話を聞いたんだけど…」で始められる内容にする
→ 難しすぎず、すべりにくく、ちょっとウケる
■ 本音を言うと……
昔の僕は、「いいサービスなら自然と広まる」と思ってました。
でも、まったく広がらなかった。
理由はシンプル。
“話題にしやすいフック”が、どこにもなかった。
どれだけ満足度が高くても、
会話に出しにくければ、拡散されない。
■ ちなみに……
こうした「クチコミが生まれる空気」を“意図的に”仕込んだ販売設計が、最初から構築されている仕組みもあります。
僕自身、そこに触れて初めて、
「口コミって“仕組み”だったんだな」と気づけました。
…その詳細はここでは言いません。
でも、空気を感じてる方は、きっとどこかでたどり着いてるはずです。
■ まとめ|クチコミは、意図して“話題のタネ”を仕込める
・全体を語らせようとしない
・ちょっとだけ“話しやすい”言葉を渡す
・感動より、会話に出せる「一言フック」が効く
クチコミは“お願い”じゃない。
「つい話したくなるネタ」があれば、自然に生まれる。
📩 財運の“裏設計図”が気になるあなたへ
ブログでは語りきれない、「本当に聞かれたくない話」は
【公式LINE】だけでこっそりお届けしています。
友達があまり増えすぎると公開情報と変わらなくなるので
いつまでお届けできるかわかりません。
いつかじゃなく、「今」登録しておくのが正解です👇
▶︎ こちらから財前公式LINEを友だち追加して、
こっそりプレゼントを受け取ってください。
↓↓↓こちら↓↓↓

