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※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
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感動よりも「信頼」をつくる設計
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日は“リピートや紹介が生まれる本質”について、少し深い話をします。
何かを売るとき、ついこう思ってませんか?
「感動してもらえれば、また買ってくれるだろう」
「強いインパクトを与えたほうが忘れられないはず」
でも、答えは違います。
感動は一瞬、信頼はずっと。
継続ビジネスに必要なのは、驚きじゃなく“安心”なんです。
■セッション中に泣いてくれたのに、リピートされなかった話
昔、あるお客さんが僕のセッション中に涙を流してくれました。
「こんなに気持ちに寄り添ってもらえたのは初めてです…」
そう言ってくれて、僕も感動。
「これは絶対、また来てくれるな」と思った。
…でも、来なかった。
なぜ?
感動の“ピーク”は過ぎれば消える。
でも信頼は、“日常の延長”にある。
■ 継続につながるのは「感情の爆発」じゃなく「信頼の蓄積」
人は、思い出よりも“日常の心地よさ”にお金を出します。
つまり…
・驚かされたい
・感動したい
・涙を流したい
…というよりも、
「ここにいたら安心」
「またお願いしても大丈夫」
「この人なら、ちゃんと向き合ってくれる」
そんな“穏やかだけど確かな感情”のほうが、次につながる。
■ 「信頼」をつくる設計3選(ちら見せ)
① 過剰演出より、“誠実な一定のトーン”
→ 毎回の発信や返信が、安定した言葉の温度・姿勢で統一されている
→ 読者にとって「この人は変わらない」が最上の信頼感になる
② スピードより、“律儀さ”で勝負する
→ 即レスじゃなくてもいい
→ けど、返すと決めたらちゃんと返す、約束は守る、それだけで安心感が残る
③ 煽らない、押さない、けど放っておかない
→ 売り込みより、「いつでもここにいます」の姿勢
→ 追われるより“支えてくれている”と感じた人は、自分から戻ってくる
■ 本音を言うと……
僕も昔は、「感動させなきゃ覚えてもらえない」と思ってた。
でも、忘れられたのは“刺激”しか残してなかったから。
今の僕は、たとえ強く心を揺さぶらなくても、
「また会いたい」と言ってもらえるようになった。
それは“信頼が積もる設計”を持てたからです。
■ ちなみに……
そういった「信頼が自然に積み重なる導線」って、
意図して作ることができます。
それが最初から組まれた環境に身を置いてみると、
「感動させなくても、売れる」意味が、じわじわわかってきます。
……その場所の名前は出しません。
でもこのブログの空気感を感じているなら、もうわかるかもしれませんね。
■ まとめ|“売れる”のは、信頼が続く構造の中だけ
・感動より、安心感
・驚きより、「変わらない存在感」
・一発より、習慣
継続されるのは、“感動”した商品じゃない。
“信頼できる人”との関係です。
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