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※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
赤裸々に告白しています。
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【今日のテーマ】
「時間がない」と言ってる間は30万を越えられない理由
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日のテーマは、売上30万円前後で足踏みしてる人がよく口にするこの言葉。
「やることは分かってるんですけど…時間がないんです」
気持ち、めちゃくちゃ分かります。
・SNSもやらなきゃ
・コンテンツも作らなきゃ
・発信・返信・商品改善・自分の勉強…
頭の中はずっとフル回転。
でも、成果は増えない。
じゃあ何が原因か?
それは“時間がない”ことじゃない。
“構造の中に時間が使われていない”こと。
■ 毎日頑張ってるのに、なぜか売上が伸びない
僕がちょうど25万〜30万円をウロウロしてた頃。
朝から晩まで動いて、週末も休まずコンテンツ作成や打ち合わせ。
でも、収入は伸びなかった。
なんなら、“時間のなさ”と“焦り”が比例して増えていった。
その時、ビジネスの師匠に言われた一言で、目が覚めたんです。
「財前さん、頑張ってるけど、それ“構造の外の努力”だね」
■ 「時間がない」は、“構造がない”というサイン
本当に時間が足りないんじゃない。
“何に使えば売上になるか”が見えてないだけ。
この状態の人は、こんな特徴があります。
・受け身の作業ばかり(DM返信、投稿だけ、リクエスト待ち)
・行動の優先順位がバラバラ
・「今やってること」が何にどう繋がるか説明できない
■ 時間を「売上につながる構造」に戻す3ステップ(ちら見せ)
①「自分が動かないと売れないこと」を減らす
→ セールスを“直接話す”に頼りすぎてない?
→ 自動で売れる導線 or “検討の余地”が育つ仕組みを持つ
② 売上が立つ“3つの起点”だけに時間を使う
→ ①見込み客との接点
→ ②商品を買う理由の設計(LP・投稿・体験設計)
→ ③買った人のフォロー導線(継続や紹介の種)
③「やるべきことの“再現性”」を整える
→ 一回きりの力技じゃなく、何度でも回せる仕組みに置き換えていく
→ 忙しさを“増やす”のでなく、“減らすため”に設計を変える
■ 本音を言うと……
昔の僕は、「動き続ければなんとかなる」と思ってました。
でも、ずっと売上が止まったまま。
そして気づいた。
売上って、“作業量”じゃなく“設計”で決まるんです。
■ ちなみに……
こうした「時間の使い方を“構造化”する設計」を、最初から持っている仕組みもあります。
僕はそこに触れてから、“やることが減ったのに売上が伸びる”という経験をしました。
……その環境についてはあえて語りませんが、読み続けているあなたなら、もう気配を感じてると思います。
■ まとめ|“時間がない”は、設計を見直すタイミング
・忙しさは、構造のなさがつくっている
・仕組みの中で使われる時間は、売上に直結する
・今の行動が「どこに繋がってるか」を見直そう
30万の次に行くには、“動きの精度”を上げるしかない。
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