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※売れなかった営業マンが、
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10万→30万→100万の“階段構造”とは?
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日は、売上が「段階的に伸びていく理由」についてお話します。
「ずっと10万台だったのに、ある日いきなり30万超えた」
「30万で止まってたのに、ある商品で100万が見えた」
こんな経験、僕にもあります。
でも、それって偶然じゃない。
売上は“ジャンプ”じゃなく“階段”でできている。
■ジャンプでなく、踏み台で伸びたと気づいた日
以前、月商10万円台をウロウロしていた頃、
ある商品を思いきって値上げし、単価3万円で売ったことがありました。
「大丈夫かな…」と不安だったけど、2件売れた。
その月、初めて売上が30万円を超えたんです。
でも冷静に考えたら──
単価が3万→3名で9万円→+既存の少額商品を足して約30万。
そう。
階段を一段上げたことで、景色が変わっただけだった。
■ 売上の“階段構造”とは?
ビジネスには、こんな構造があります:
・10万円を作るには → 商品単価×人数
・30万円に行くには → 「少人数×高単価」または「中単価×導線」
・100万円を越えるには → 設計の“層”を重ねる必要がある
つまり、どこに“段差”を置くか=売上戦略の本質なんです。
■ 売上を“階段”で捉える3つの設計視点(ちら見せ)
① 自分が今、何段目に立っているかを数値で見る
→ たとえば「月に10人×1万円」の人は、次は
→ 「5人×2万円」か、「10人×3万円+α」に設計を変えるだけで次に行ける
② 単価と提供スタイルの“掛け算”を見直す
→ 例:Zoom単発→LINEグループ→講座→会員制
→ 同じ中身でも“形を変える”だけで次の段ができる
③ 階段を「積み上げる」前に、「降りて設計」しておく
→ いきなり100万を狙うと滑る
→ まず「30万の商品構成」→「そのための10万導線」→「その先の100万構造」
→ 下から積むより、上から逆算する発想
■ 本音を言うと……
昔の僕は、売上が“運”とか“勢い”で上がるものだと思ってました。
でも、そうじゃなかった。
階段は、ちゃんと“設計すれば”踏み上がれるようになっている。
偶然のヒットじゃなく、設計された一段目・二段目があっただけだったんです。
■ ちなみに……
この“階段構造”を最初から教えてくれる環境に触れたとき、
僕の売上の見え方も、行動の優先順位もガラッと変わりました。
……詳細は語りませんが、もしこの空気を感じているなら、
あなたもすでに階段の設計図を手にしかけてるのかもしれません。
■ まとめ|売上は「ジャンプ」じゃなく「設計された階段」
・今どの段差に立ってるかを数値で把握する
・商品×人数の掛け算を再設計する
・登るだけじゃなく、“降りて設計”する思考を持つ
売上は“たまたま伸びる”ものじゃない。
設計された段差が、あなたを次の景色に運んでくれる。
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