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※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
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月商30万円の壁が越えられない人の盲点
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日のテーマは、起業・副業あるあるの代表格。
それが…
「月30万が、どうしても越えられない」問題。
このあたりで止まってる人、ほんと多いです。
でも大丈夫。突破口は、ちゃんとあります。
■月商27万円で3ヶ月停滞した僕の話
独立して半年くらい経った頃。
セッションも販売も、やることは全部やってたつもりでした。
ありがたいことに「売れない」は超えて、
毎月20万〜27万円くらいまでは安定してきてた。
でも──そこから動かない。
広告を出しても、特典をつけても、価格を変えても…結果は横ばい。
それが3ヶ月続いたとき、思いました。
「これは“努力不足”じゃなく、“構造の限界”だな」と。
■ 月商30万の壁は、“設計”がないと超えられない
このフェーズでよくある勘違いがあります。
・「もっと集客できれば…」
・「商品を増やせば…」
・「発信頻度を上げれば…」
でも、違うんです。
30万を超えるために必要なのは、「再現性と選択肢」。
■ 月30万を越えるために変えるべき3つの設計(ちら見せ)
① 「売れるタイミング」を自分でつくれる導線を持つ
→ たまたまのDM依頼や、単発キャンペーンでの収益だと再現性がない
→ 自分から“売上を作るタイミング”を組み込む(例:月1告知日、個別募集ウィーク)
② 商品を「今だけ」から「いつでも買える」に変える(1つだけ)
→ 全部を売り込む必要はない
→ でも1つ、“常設商品”があるだけで売上の安定感がまったく違う
③ 無料〜有料の“導線の差”を明確にする
→ 無料の発信と、有料のサービスの差が曖昧だと“買う理由”がなくなる
→ 価格じゃなく「体験の違い」を伝えることが、次のステージを開くカギになる
■ 本音を言うと……
僕は「30万って、続けてればそのうち越える」って思ってた。
でも、やればやるほどバテていって、結果は変わらなかった。
そして気づいた。
努力じゃなく“構造の再設計”をしなきゃ、壁は越えられない。
このあたりから、“経営”として設計し直す必要が出てきます。
■ ちなみに……
こうした「30万の壁を超える再設計」を体系化して学べたのは、
とある“構造が整った環境”に触れたからでした。
行動が変わる前に、視点が変わったんです。
……詳細はここでは語りませんが、感覚の鋭い方なら、もう察していると思います。
■ まとめ|30万の壁は、“設計”でしか越えられない
・運やタイミング任せから、“売上をつくる設計”へ
・発信と商品の“線”を明確に
・一度きりじゃなく“再現できる売上構造”を育てよう
30万は、“働き続ける限界”じゃない。
“設計が止まっているサイン”なんです。
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