産業革命、インターネット革命よりも凄まじい分岐点に生きていることは間違いない。

「AI革命」は何かしらの抑えを効かせなければ、人が制御できないとんでも革命になる可能性もある。

その辺りを論じるのは私の知能の限界なんで、最近読了した知の巨人ユヴァル・ノア・ハラリ氏が書いた【NEXUS情報の人類史】に譲るが、

足元で実際仕事でもchatgptやその他のAIを使ってみて、断言できることは、

→勉強は意味あるけど、一生懸命勉強してもそれが将来の稼ぎに結びつかない可能性が高い。

→定型的業務、言ってみれば今ホワイトカラーと定義されている仕事のほとんどはAIに代替される。

→所謂士業はほぼAIになるだろう。公認会計士や社労士や司法書士行政書士など誰がやっても変わらないものはAIに代替されるだろう、ただし、弁護士や医者は「この人にみてもらわないとと嫌だ」(←これが彼らの付加価値)、一部業務はAIにより効率化されるだろうが、生き残るだろう。

→まとめると、

「クリエティブ能力がある」

「AIロボットに代替できない身体性を伴うことができる」

「愛嬌がある(人間性、コミュニケーション能力も含む)」

以上がある人間はAIに代替されず高い価値を持ち続けるだろう。


以上メモでした(笑)

以下今月のフォトブロ


ランチミーティング。


今月の本社経営管理課iくん。



自宅近くの桜。


今年初の模試アプリ満点990点。

実テスト初挑戦2019年6月910点以来、2回目の挑戦はいつできるかな🕶️


浅草寺にて。


↑鎌倉霊園↓


自宅近くの桜。


とにかく暇あれば歩かなきゃ。


ナップコセ。


ナップコセ後の〆。


先輩が釣った本マグロ。


おめでとうございます。


熊鍋。


歩かなきゃ笑


今月最終日朝出勤時点でこれ。

某事業部は4月27日時点で史上最高売上超えたが

私はだめだった笑 今日40km以上歩かない限り笑







以上