462B36C9_35EE6147_6DAC2088-214-jpeg&.jpg
先日、都内某所で後輩と夕飯を食べた後に、



後輩と二人で地下の立体駐車場の待合室で、出庫を待っている時、




くりー●しちゅーの有田氏とアンタッチャ●ルの山崎氏が同じく出庫を待っていました。




よくテレビで観る人気お笑い芸人です。




一般的にみてアンタッチャ●ルの山崎氏は“デブキャラ”で見られているのかは定かではありませんが、




私の中では、
「アンタッチャ●ルの山崎氏はデブとトークで売っている芸人」
という認識があり、




もっと謂えば、
「アンタッチャ●ルの山崎氏は俺より“はるかに”デブ」
という認識でした。




実際に先日アンタッチャ●ルの山崎氏を直接見た時に、




私の中で変な違和感が浮かんできました。




何というか現実を直視できないというか、、、




認めては絶対にいけない事象というか、、、





例えるならば、



振られてしまった彼女を振られてすぐ後に、東京駅構内の人混みの中で、違う男と手をつないで仲睦まじく歩いている姿を偶然見てしまって、心の中で「ヨ~ビーフィティフル~~」とただただ叫んでいる感覚。




もう一つ例えるならば、
この前のフットサル試合トーナメントでスタメンゴレイロでフル出場した激闘の準決勝。結局1対1でPK合戦を迎えることになりました。私の心の中でもヤりきった感もあり、ラグビー選手としてやってきた私は言うてもサッカー素人。ここは、サッカーバリバリ経験者キーパーの温水寿浩に任した方が良いと思っていて、

「寿浩、PK合戦はお前にまっまかまかまかせ、、」
と言い終わる前に、



H高先輩(渋谷ではたらく専務のアメブロ)を中心にチームの皆が、「温水寿浩準備できてる?」と招き入れていました。


例えが長くなりましたが、そんな感覚でした。



で、何を感じたかというと








あれ、山崎全然デブじゃなくね?



むしろ、山崎普通じゃね?


ていうか山崎 俺より全然デブじゃないじゃん!




以上のような感覚は心の中にしまい、車の助手席に乗っていると、


ふと後輩が、
「山崎痩せてないすっか?たかしさん(私)の二分の一くらいでしたね!」
といきなり核心をついてきた。



(-_-;)凸



今となっては、私がテレビに映ると朝青龍くらいなんじゃないかと思っています。




さて、
2008年10月16日木曜日。一つを除いては健闘した最新営業結果。本日木曜日、色々な意味で安心して。ガンバロウ。