昨日土曜日仕事終了後、ジム に行きました。ホットルームで30分ファットバーニングトレーニング(傾斜のあるランとWALK)→腹筋(リングに足かけて、左右真中で1回を50回)→スキニーレッスン(ボクササイズみたいなもん)45分→そんで写真のように、おもむろに学生時代やっていた下腹部鍛える腹筋をやっていたら、女性会員の方がまねして始められました。。。。ジムの鳥海マネージャーに盗撮されてました(笑)
まずは気になるニュースから。
とうとう亀田一家が逃げれなくった状況になり、来る10月11日に有明コロシアムでWBC世界フライ級タイトルマッチが行われます。
「苦労してこの度獲得したチャンピオン内藤大助 VS 次男 亀田大毅 」
さんざん内藤をコケにして、内藤が申し込んでもコケにしてというか逃げ回っていた亀田一家。内藤がいみじくも言っていた「日本人とやれつーの。勝ったら、みんな亀田家を認めるから」。。。最高の発言でした。
ここにきにてYahoo!ニュースによると、
「日本最強」亀田父が内藤ホメ殺し
笑えます。記事には心理戦とかいっていますが、本音だと思います。
亀田大毅は世界ランク15位(最新は定かでないが15位くらい)というが、そんな実力は間違いなく持っていません。日本ランクもぎりぎり入るかどうかの実力でしょう。
亀田興毅はどんどん強くなっており、世界のTOPランカーとやっても勝ちは断定できませんが良い勝負はすると思いますが。
つまり、亀田一家のお父さんは二男を捨てたなあと言葉は悪いが思いました。長男と一番センスのある三男は、そこそこやれるんでここは大事に行こうと。
我がジム
の柳光会長の予想では、「間違いなく内藤が勝つでしょう。ただし唯一心配なのは亀田大毅が頭当てて来るんで、内藤の顔は切れやすいんでドクターストップによるTKOはあるかもれない」ということです。
楽しみですね~。
亀田一家は口は悪く礼儀もなっていませんが、彼らがボクシングが好きで練習も人一倍やって家族愛も素晴らしいことは認めます。なんで嫌いではないんです。
マスメディアが作り上げた虚像ということなんです。
一旦リセットして、彼らにのびのび好きなボクシングをやらせるべきだと思います。
さてさていつもの形式で。
写真は、郊外型営業所駐車場で「幼児放置がないか」を巡回した昨日のもの。
2007年8月19日日曜日。
総じて今月のピークだったと言える最新営業結果。本日日曜日、引きができるだけ遅れるかがポイントです。頑張ろう。
さて、この約1週間は世間ではお盆を含む夏休み期間でありました。
アミューズメント業である我が業界は一年間において、この期間は代表的な繁忙期の一つです。
世間の休み→余暇娯楽市場が忙しくなる、という図式です。
当社グループの営業所もおかげさまで忙しかったです。
営業現場のみなさんが苦労していたのはシフト人員不足です、単純に人員不足ですね。
世の中は有効求人倍率が1倍を超えている、つまり売り手市場です。特に、我が業界においても営業現場の主力になるアルバイト・パート(非正社員)に限る有効求人倍率は確か1.5倍超という超売り手市場です。つまり、企業が人員を確保しずらい状況が今日この頃です。
当社グループもご多分に漏れず、アルバイトスタッフの採用に苦しんでいます。ユニクロにまねて、正社員化の数を多くして営業現場のシフトが安定するような努力はしています。
この夏休み期間、私は通常より時間を割いて、営業現場を見て回りましたが、スタッフの方々はてんやわんやしている印象を強く持ちました。
「人が足りないから、人を何とかして増やせばよい」というのが普通でしょう。コストアドオン(コストアップ)してでも。 確かに主婦のパートの方が多くて夏休み期間中シフトに入りにくいなど、明らかに人を増やさなければいけないところもありました。がそれは唯一の事例だと思いました。
つまり、効率的な業務スキームを構築すればコストアドオンせずに解決できる問題が多々あると。
◆シフトで忙しい時間帯の人員を厚くしているか。(中番の効率的配分)
◆インカムを効率的に使用しているか(現場を統括している人間が全体を俯瞰して指示しているか)
◆ここが特に感じたことですが、「縦の動きの意識が強く、横の動きをするスタッフが少ない」、もしくは「全体を俯瞰して、自ら横に動くか、指示して横に動かせるリーダークラスの人間の指示が甘い」
実際に忙しい営業現場をみて感じたことですが、できるだけ早く課題解決させましょう。
追伸:
昨日土曜日久々に早く帰宅できたんで、プライベートのテーマであるアナログ写真を徐々にデジタル化しました。といっても高性能携帯写真でアナログ写真を撮っているだけですけど。。。







