恒例のネット最新ニュースチェックから思わず笑ってしまった、ニュースを紹介させて下さい。
民主案に「賛成」:森、小泉氏、ダイエット論議に熱中し
(ソース:毎日MSNニュース)
26日の衆院本会議で、自民党の森喜朗元首相と小泉純一郎前首相がダイエット論議に熱中のあまり、民主党提出法案に「賛成」してしまうハプニングが あった。民主党議員から「ありがとう」との声が飛ぶ一方、与党席には苦笑いが広がった。両氏は隣同士で議場最後列に陣取る。「体重が100キロを切った」 と森氏が今年始めから取り組んだダイエットの成果を披露したところ、小泉氏は「私は初めて60キロを超えた。森さんの肉がこっちに来た」と応じた。2人で 笑い合っていたところ、河野洋平衆院議長が採決を宣言。2人は政府案と勘違いしてあわてて起立したが、実は政府提出の雇用対策法改正案に対する民主党の対 案だった。衆院事務局によると、起立採決は事前に会派としての賛否を決めるため、記録上は自民党は民主案に全員が反対となる。民主案は否決され、その直後 に可決された政府案の採決で、2人は再び起立した。【野口武則】毎日新聞 2007年4月26日 19時41分
良い悪いは別として、愛すべきキャラですね。。。
さて、いつもの形式で(笑)
2007年4月27日金曜日。
期待値を上回るところもあれば予想通りなところもという最新営業data。本日金曜日は全社全部門期待しちゃってます。頑張ろう!本日は昼過ぎから大事な打ち合わせラッシュですが頑張ります。
さて、
「給料格差」
について。
直近の幹部会でも話題になり、会社で定期購読している「プレジデント」(2007.5.14号特別増大号)でも特集されてました。
私が経営する会社の給料の考え方は、
■通常の給与体系はグループ全社差をつけない。
■賞与に関しては、会社の業績・個人の業績で当然格差を出す。
■基本となる給与と賞与とは別に予算達成回数により報酬金を出す。
以上ですが、最後の「予算達成回数により報酬金を出す」の部分が、大きな格差が出る部分です。
全ての条件をクリアすれば、年収(給与+賞与)とは別に最大年収が200万上がることになります。
上記は現在のスキーム上の話ですが、ここを最大400万まで上げる計画をしています。
私の「給料格差」についての考え方を簡単にまとめますと、
「基本(給与+賞与)にはあまり格差をつけず、達成の度合いにより支給される報酬金に大きな格差が出る仕組みは組織活性化には不可欠である」
ということです。
働くスタッフの方々のモチベーションの源泉は、「会社の理念」であることは必要絶対条件でありますが、やはり頑張った対価は経済的恩恵を受けるべきだし、そこに格差が出すのは健全であると私は考えます。
民主案に「賛成」:森、小泉氏、ダイエット論議に熱中し
(ソース:毎日MSNニュース)
26日の衆院本会議で、自民党の森喜朗元首相と小泉純一郎前首相がダイエット論議に熱中のあまり、民主党提出法案に「賛成」してしまうハプニングが あった。民主党議員から「ありがとう」との声が飛ぶ一方、与党席には苦笑いが広がった。両氏は隣同士で議場最後列に陣取る。「体重が100キロを切った」 と森氏が今年始めから取り組んだダイエットの成果を披露したところ、小泉氏は「私は初めて60キロを超えた。森さんの肉がこっちに来た」と応じた。2人で 笑い合っていたところ、河野洋平衆院議長が採決を宣言。2人は政府案と勘違いしてあわてて起立したが、実は政府提出の雇用対策法改正案に対する民主党の対 案だった。衆院事務局によると、起立採決は事前に会派としての賛否を決めるため、記録上は自民党は民主案に全員が反対となる。民主案は否決され、その直後 に可決された政府案の採決で、2人は再び起立した。【野口武則】毎日新聞 2007年4月26日 19時41分
良い悪いは別として、愛すべきキャラですね。。。
さて、いつもの形式で(笑)
2007年4月27日金曜日。
期待値を上回るところもあれば予想通りなところもという最新営業data。本日金曜日は全社全部門期待しちゃってます。頑張ろう!本日は昼過ぎから大事な打ち合わせラッシュですが頑張ります。
さて、
「給料格差」
について。
直近の幹部会でも話題になり、会社で定期購読している「プレジデント」(2007.5.14号特別増大号)でも特集されてました。
私が経営する会社の給料の考え方は、
■通常の給与体系はグループ全社差をつけない。
■賞与に関しては、会社の業績・個人の業績で当然格差を出す。
■基本となる給与と賞与とは別に予算達成回数により報酬金を出す。
以上ですが、最後の「予算達成回数により報酬金を出す」の部分が、大きな格差が出る部分です。
全ての条件をクリアすれば、年収(給与+賞与)とは別に最大年収が200万上がることになります。
上記は現在のスキーム上の話ですが、ここを最大400万まで上げる計画をしています。
私の「給料格差」についての考え方を簡単にまとめますと、
「基本(給与+賞与)にはあまり格差をつけず、達成の度合いにより支給される報酬金に大きな格差が出る仕組みは組織活性化には不可欠である」
ということです。
働くスタッフの方々のモチベーションの源泉は、「会社の理念」であることは必要絶対条件でありますが、やはり頑張った対価は経済的恩恵を受けるべきだし、そこに格差が出すのは健全であると私は考えます。