2007年3月7日水曜日。
総じて予想よりも健闘した最新営業data。本日も期待しています。
さて、本日も通常業務に加え、接客&4S担当会議やマーケティング担当会議など重要な会議に加え夜は当社パートナーとの会食が入っているなど慌ただしいです。
そのような中、相手先からの大事な建物転貸借契約書と某契約書の徹底チェックと、運悪いこと(笑)早くも月次決算が上がってきてそのチェックと集中力のいるデスクワークもこなさなければいけません。
昔、親友であるC社中山常務がブログで「コップの水は7割に」 は 私の中で一番勉強になったエントリーで、いつも心がけるようにしています。やはり人と会ったり、交渉したり、現場視察行ったりが仕事のメインですので、こ ういったデスクワークはオフィスでも自宅でも関係なく対応し、自分のオンタイムの負荷を常に軽くしとかなきゃいけません。
さて、昨日は関東某地区の物件視察&商圏調査に行きました。親父である社長と同業の社長である親戚のおじさんと3人で行きましたので、当然私が運転。。。運転トータル時間=6時間。。。
車中久々に3人で、色々ビジネスの話ができて非常に有意義でした。
その中で自分自身も強く意識したことが、
「正解がわからない時代、より主体的に行動していく」
ということです。
我が業界、法律改正を主因とする変化の時代に突入しました。
「コスト低減・コスト最適化・キャッシュフロー利益を確実に積み上げ財務基盤を安定させる」ということは前提であり基本中の基本であることは言うまでもありません。
しかしながら、営業面においては正直、「正解がわからない時代」であります。お客様との間での最適な粗利益率、従来のイベントではどこも同質化。。。。。。正解を模索しながら経営していく時代が続くと思われます。
このような「正解がわからない時代」において、受け身の姿勢でいたら間違いなくに厳しい外部環境に流されるだけの漂流会社なってしまいます。
ですので、
一昔前のソニーのように、自ら需要を創造するとか、自ら需要を喚起するとか、自ら外部環境にぶつかっていくという、主体的な行動をしていかなればなりません。
「正解がわからない時代、より主体的に行動していく」
この辺の考えが物すごい人は、やはりソフトバンクの孫社長でしょう。
参考本は、
総じて予想よりも健闘した最新営業data。本日も期待しています。
さて、本日も通常業務に加え、接客&4S担当会議やマーケティング担当会議など重要な会議に加え夜は当社パートナーとの会食が入っているなど慌ただしいです。
そのような中、相手先からの大事な建物転貸借契約書と某契約書の徹底チェックと、運悪いこと(笑)早くも月次決算が上がってきてそのチェックと集中力のいるデスクワークもこなさなければいけません。
昔、親友であるC社中山常務がブログで「コップの水は7割に」 は 私の中で一番勉強になったエントリーで、いつも心がけるようにしています。やはり人と会ったり、交渉したり、現場視察行ったりが仕事のメインですので、こ ういったデスクワークはオフィスでも自宅でも関係なく対応し、自分のオンタイムの負荷を常に軽くしとかなきゃいけません。
さて、昨日は関東某地区の物件視察&商圏調査に行きました。親父である社長と同業の社長である親戚のおじさんと3人で行きましたので、当然私が運転。。。運転トータル時間=6時間。。。
車中久々に3人で、色々ビジネスの話ができて非常に有意義でした。
その中で自分自身も強く意識したことが、
「正解がわからない時代、より主体的に行動していく」
ということです。
我が業界、法律改正を主因とする変化の時代に突入しました。
「コスト低減・コスト最適化・キャッシュフロー利益を確実に積み上げ財務基盤を安定させる」ということは前提であり基本中の基本であることは言うまでもありません。
しかしながら、営業面においては正直、「正解がわからない時代」であります。お客様との間での最適な粗利益率、従来のイベントではどこも同質化。。。。。。正解を模索しながら経営していく時代が続くと思われます。
このような「正解がわからない時代」において、受け身の姿勢でいたら間違いなくに厳しい外部環境に流されるだけの漂流会社なってしまいます。
ですので、
一昔前のソニーのように、自ら需要を創造するとか、自ら需要を喚起するとか、自ら外部環境にぶつかっていくという、主体的な行動をしていかなればなりません。
「正解がわからない時代、より主体的に行動していく」
この辺の考えが物すごい人は、やはりソフトバンクの孫社長でしょう。
参考本は、
- ソフトバンク「常識外」の成功法則/三木 雄信
- ¥1,575
- Amazon.co.jp