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2006年8月15日火曜日。

終戦記念日ですね、本日は。営業dataを見ますと、まだまだ盛り上がりにかけますね。

さて、

本社の給湯スペースに掲示されていたもので、ViVidに反応したものがありました。っていうか普段何回もそこに行くのに初発見でした。


「朝のこない、夜はない」(作家吉本英治)

苦労の後は喜びの日が必ず来ると。

ブロードバンド事業の先行投資による赤字から黒字化した時に、ソフトバンク孫正義社長は「トンネルの先には必ず明るい未来があると信じて頑張りました」とおしゃっていました。

尊敬するH先輩(渋谷ではたらく専務)は、自身のブログで「試練とは、成長するためにある」と書かれていました。


我が業界は、法律改正による激変緩和措置が終わる来年7月Xdayに向けて、「減収増益体制にシフトせざるえないという堪えの時期」をむかえます。

やれるべきことを最大限にやるだけですね。


プライベートも同じですね(笑)


追伸

8月13日日曜日の日経MJ新聞によると、アイスのブランド調査で、
一位 ピノ(森永乳業)
二位 ハーゲンダッツ(ハーゲンダッツジャパン)
三位 あずきバー(井村屋製菓)
四位 ガリガリ君(赤城乳業)
五位 雪見だいふく(ロッテ冷菓)

となっておりました。三位のあずきバーはちょっと意外でした。