2006年3月30日木曜日。

3月営業日も残り二日。
来月の戦いに勝つ為に、重要な二日間です。
3月の反省、「順調だった1月2月と何が違ったのか?」この二日間は「4月の仕込み」という意味で重要です。


さて、昨日(2006年3月29日水曜日)は、経理や営業企画担当者のマークをはずし、足速に会社を後にしました。


夕方6時から、Hたん部長をあそこまでのゴルファーにした茅ヶ崎にいるOレッスンプロの元へ。


「俺のシャンクを直して下さい。」


不退転の決意を先生に明かし、合計3時間、みっちりやってもらいました。


直りました。


■リラックスして振ることが大前提。

■アドレス時、ボールに近づきすぎない。

■アドレス時、クラブフェースの先端をボールに合わせる。

■バックスイングはフェース開かないで始動。

■ダウンスイングは「無理な切り返しせず」、できるだけ体の近くをクラブが通るようにする。(リラックスして振れてれば自然にそういう軌道になる)

■フォロースルーは、進行方向へ。(変に左引っ張る癖があるので)


以上がポイントですが、


シャンクの原因は、元々フック系のボールだったので、無理な切り返しをするようになったからです。
後、根本的に「アドレスがボールと近すぎてた。」ことが大きかったようです。


これで、やっと安心して眠れます。