最近の話題、国政選挙、有名選手の引退・・・
最近の話題、
①国政選挙で多党林立
:原発、tpp、では違いを見出すのは難しく、
消費税、景気対策、さらには憲法改正に対する姿勢で判断でしょうか。
震災復興を重点的に言っているのは舛添さんのところ、
大きな政府と小さな政府という括りもできないわけではないが、今ひとつスッキリしませんね。
新人候補も多く、反対に首相経験者の引退(不出馬)が目立ちます。
世代交代の時期なんですね。
②運動選手の引退
サッカ-のゴン中山選手、野球の小久保選手の引退
こちらも新旧交代・・・
団塊の世代にはなぜか身にしみてきます。
トンネル崩落事故と減価償却
「トンネル崩落事故と減価償却」
減価償却には、機能的減価と物理的減価の考え方があります、
そして、民間企業会計では当然採用されています。
運営組織はこのような考え方を持っていたのでしょうか?
また、管理運営する基準があったのでしょうかね。
耐用年数を過ぎた設備は補修交換しないともたない、
さきほどの報道では経年劣化とか・・・
そして天井から吊る部品を交換した記録がないとも。
今後の波及が心配ですが、
日本自体の「賞味期限」に言及する論調も・・・
維持管理は目立たない地味な作業ですが必要、
かえって新設よりも重要なのかもしれませんね。
