握力を増やすならば、筋肉の力をつけることは絶対だ と言い張るナカガワ。
「いや当たり前ですけど何言ってんの この人w」
とツッコミを我慢した人が2~3名に上る、と
当局消息筋が発表しかねない状況に。
骨格筋の総量が削げ落ちたままで、
筋力の強化や、
筋肉(筋収縮のパフォーマンス)という実体に映された
影絵の存在ともいえる握力が強化されるということについて
何か気づいた感じのナカガワ。
がんばれナカガワ。てかもうどうやって終わらせるか算段ついているのかナカガワ?
そんな不安と焦燥が染みついて、むせる 今回の導入部分は
ボトムズが変な感じに入ってきちゃって、おかしい。
--------------------------------------以下本編
前回の模様
↓
筋肉の量=③骨格筋量が落ちている状態のまま、
筋肉の強化や
それの影である握力が強化されるとは言いにくいでしょう。
※ありえないわけではないとも思います。
出来る事、出来る所から始めるしかないわけで、
アプローチするに伴い、代わってくれるところが別の場所を
底上げしてくれますから。
( ・ω・ )…。
Σ(゜∀゜ ) アッーーーー!
てことはですよ…
本当の本文ここから
てことはですよ、
筋力の向上を目指して訓練をしている間に、
握力の訓練をせずとも握力が向上してきたのならば、
筋力の向上が得られた証拠になるかもしれないって、
考えられなくはないですか?
握力が向上したということならば、
それは
体力が向上した
と見なせれば、
そもそも今回の【高齢者の体力と握力】の関係性を、
逆から…舞台裏から劇の進行を見ることが出来ている、と
言っちゃってもいいんではないでしょうか!?
ひょっとしてこれ、握力に関しては免許皆伝ですか? ←甘い
…本当にそうかな…w?
という一抹の不安もあるけど、
取りあえず今はそういうことだと、このブログの中では言い切ってしまいましょう。
ううぇええい、一応前回の「引き」を受け止めてまとめることが出来た気がします。
今日はこのへんで^^ 明日は散髪行きたいです。
>∀<)ノ
アりがとう!
イイね!
ステキだね!
今週も生きれて、良い日々でした。
明日も?
良い日に?
なり?
…まーす ^^!
ではではー >ω<)ノ シ











