影を操作しようがないですから、握力をつける練習をすれば体力がつくというものではないです。
そういったことに血道を上げるよりは、継続的に握力を計測して残しておくことが
体力の改善や低下を
判断する元となったり、
治療方針の舵を切る際の
拠り所の1つ、きっかけには
なると思います。
そうすることが無駄か?と言えば、
それが直接良くはしてくれません。
そういう意味では、無駄かもしれません。
しかしここまでお読みくださった方にとっては、いらぬ知識が無駄に着いたとw、言えるのではないでしょうか。
今回調べていくうち、ワシは少しだけかもしれないけれど、離反を行う上で新たな知見を得ることや、治療手技や方向づけを考える機会をたくさんいただきました。
お付き合いいただきましてありがとうございますと本当に思います。
あ、まだ終わりません。
終われませんwww
まだ少しだけ続くんじゃ by亀仙人
もう少しの間、
お付き合いお願いします( ´ ▽ ` )ノ


