86といえばパンダトレノ。
となれば頭文字Dですが。
↑ パンダトレノ 、約30年前の車なのか…
連載開始当時で既に「10年前の車に抜かれた…!」みたいな
扱いだったけど、時間の流れはすさまじいですね。
バリバリ伝説の作者が、バイクから車にお鞍替えして描き始めたwww
って感じ(個人的)だったけど、
一大ムーブメントが起こりましたね。
時々、藤原豆腐店ってガチで本気の塗装した車を見ますが、
大事に乗ってるんだなあ^^ と、尊敬の念がわきます。
まさかレース用エンジンをデチューンして乗っけてるわきゃないだろうけど。
マニアックすぎましたね。 握力を語るための与太話、続きます^^;;;
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あ!緊急訂正です!
前回の内容を読み返していたら、血の気が引きましたっ!
以下引用
↓
肩こりって生半じゃ治まりませんが、
昔は痛いのとか辛いのが無性に腹立たしくて
めっちゃ肩を殴ったりしてました。
↑
引用ここまで
あわわわわわ (xДx;)
あわてて先ほど、補足説明の一文を付け足させていただきました!
あくまでも、
ワシ自身の肩に対しての事ですから!
とんでもないことをする人間か と誤解されても仕方ない書き方でした。
あっぶねえ…。
いあ、若い頃の肩のコリとか痛みって、
頭痛も引き連れてくるから
どうしようもないんですよね…。
仕事してる最中にそんななったら、気分悪いし仕事にならないから…。
病んでたのかもしれません。
若さなのか、馬鹿さなのか…。
前回のところで
「カラダは頭の所有物」くらいにしか
思ってなかった
と書きました。
カラダは確かに脳のコントロールを受けてますが、
頭が思うほどには、動いてもくれません。
言うこと聞いてもくれません。
その証拠に、
「あ~、肩が凝ってるから、力を抜ーこうっと^^」
っと思ったからといって、
リラックスできて、
ダラーンとなれるか?
ということです。
まー、無理ですよね ^o^;
「あー、力抜いたから調子よくなったわー ^ワ^)!」
↑まあ、こんな調子でよくなるなら、
テレビや雑誌で
腰痛や肩こりの特集組まれませんから。
肩が凝るメカニズム、
頭痛になるメカニズム、
それぞれあるんだと思います。
「肩が凝ってる時に握力計ったら、どうでしょうか?」
という疑問への自問自答、じんわり進んでいきます^^
>∀<)ノ
アりがとう!
イイね!
ステキだね!
今日も生きれて、良い日でした。
あしたも ?
良い日に ?
な り ?
…まーす ^^!
ではではー
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