前回は──
> 次回はレトロな車を芸術だと錯覚させるべく撮った写真を載せる予定です
などと偉そうなことを書いてしまいました。
けれど、どんなものにも“美”はあると思います。
観察者がそれを発見できるか否かが問題なのです。
観察者がそれを発見できるか否かが問題なのです。
って、またまた一心不乱に墓穴を掘っているような……。
こういうのって“大言壮語”って言うんでしたっけ?
確か朝日新聞の社説欄のタイトルだったような気が。
確か朝日新聞の社説欄のタイトルだったような気が。
まっ、それはそれとして、ぺたぺたと写真を貼りつけてみます。







それなりの“美”はあったでしょうか?