冬のカフェでパフェを楽しむ猫耳少女

 

株式投資 家族口座

2026年家族口座の株価・損益率・目標推移

 

うせやろ!?

2981 ランディックスが決算後の高騰により10%高となって借金返済! かと思いきや、残りの2日で大暴騰となり、今週はまさかのマイナスフィニッシュとなりました。

とはいえ、負け惜しみではありませんが、これも悲観材料にはならず1月末の底から買い進めていた短期筋の売却とみています(ランディックスあるある)。

一部材料出尽くしとの見方もありますが、来期に向けて仕込みも順調ですし、4Qでそれほど頑張らなくても良い状況ですので、来期のスタダに向けて力を蓄えているところと見た方が良いでしょう。

とにかく、業績は非常に安定しており、来期の見込みも十分ですので、ここはどっしりと構えて行くべきと思います。

なお、期待していた4927 ポーラ・オルビスホールディングスにサプライズはなく、PTSも静かに過ぎてゆきました。

 

株主優待 わらしべ口座

2026年わらしべ座 株式投資損益率

2026年銘柄別インカムゲイン+キャピタルゲイン表

 

わらしべ口座は1%程度のプラスでしたが、よく頑張ったと思います。

頑張ったのは決算好調だった8591 オリックスが10%上昇しております。

続いて反転した4751 サイバーエージェントが+5.41%、8897 MIRARTHホールディングスが+4.02%と大健闘。

他にも9973 KOZOホールディングスが+6.90%9160 ノバレーゼ+2.91%あたりも健闘していますね。

2981 ランディックスや7743 シード、4755 楽天グループなどが株価を下げましたが、無事吸収してくれたようです。

ランディックスがダブルバガーから転落してしまいましたが、フォーバガーのオリックス、トリプルバガーの7337 ひろぎんホールディングスを筆頭に、続々とバガー倶楽部に参入して欲しいと思います。

 

株式投資 個人口座

2026年個人口座の株式投資損益率

 

なんとか一矢報いることができました。

ちょっと銘柄の選定がまったく進んでおらず、このまま放置か、株価が大きく下がった2981 ランディックスを一時的に購入するか迷っています。

 

とりあえず-20%は切りましたが、ここが浮かび上がる事はあまりなさそうです。

 

投資信託 つみたて口座

2026年つみたてNISA口座の損益率

 

旧ジュニアNISA Aちゃん口座

2026年Aちゃん口座の損益率推移

 

旧ジュニアNISA Eちゃん口座

ジュニアNISA Eちゃん口座の年間損益

 

米国株総崩れでしたが、日経平均が踏ん張ってくれたおかげで、今週は3口座ともなんとか持ちこたえました。

マイナスが大きかったのはFANG+、インド株式、米国株全般ですね。

来週頭は先物が上昇しているので、おそらく地合いはよさそうです。

ただ、今エプスなんたらが世界を騒がしているので、少し警戒しても良いかも知れませんね。

 

指数騰落率

2025年 先週比 株価指数騰落率

2025年先週比指数騰落率一覧

市場指数騰落率の表

 

日本市場急騰の余熱と、いったんの息つぎ
2月9日からの東京株は、高市早苗政権の船出をきっかけに買いが集まり、週の前半は勢いよく上がりました。日経平均は2月12日に取引中として初めて5万8000円を上回る場面もありました。 ただ、週末の2月13日は利益確定の売りや、主力どころの決算を受けた動きが重なって大きく下げ、日経平均は5万6941円、TOPIXは3818で引けています。 それでも週全体で見ると日経平均は約5%高、TOPIXも約3.2%高と、上向きの流れは残りました。 来週は2月16日の国内GDP一次速報、2月20日の国内CPIが山場で、数字が強いと金利や円の動きが速くなりやすく、株も一段と揺れやすくなりそうです。

海外市場米国は調整、欧州は底堅さ、アジアは休場ムードが近づく
米国株は、AIまわりの不安やハイテク株の押し下げが続き、週でS&P500が約1.39%安、ナスダックが約2.1%安、NYダウが約1.23%安とそろって下げました。 ただ2月13日の米CPIが市場予想より弱めで、利下げ時期をめぐる見方が少し戻り、売り一辺倒にはなりにくい空気も出ています。 欧州は指数によって濃淡がありつつ、独DAXや英FTSE100は週を通して小幅高と底堅く、金融政策ではECB関係者から「今の金利水準は妥当」といった発言も出ました。 アジアは香港ハンセンが2月13日に下げる一方、週全体では小幅高、中国の上海総合も週では小幅高にとどまり、インドはIT株の重さが響いて週で下げています。 来週は米国が2月16日に休場、中国も春節で23日まで休場と薄商いになりやすく、値が飛びやすい点は頭に置いておきたいところです。

為替円が主役の一週間、材料は「国内」も「米金利」も
為替は円高が目立ち、ドル円は週を通して円が約3%上がり、2月13日時点で1ドル=152円台後半まで円高が進みました。 背景には、国内政治の不透明感がいったん薄れたことに加え、日本銀行の先の利上げ観測や、当局のけん制が意識されやすかったことがあります。 それに米CPIが弱めで米金利が下がり、ドル買いが続きにくくなったのも効きました。 クロス円でも円高が広がり、ユーロ円は181円台と、週で見ると円の強さがはっきり出ています。 来週は国内GDPと国内CPIの結果しだいで、円がもう一段動く余地があり、米側では議事要旨や景気指標で金利見通しが揺れると、ドル円も振れが大きくなりそうです。

来週の予定材料は「議事要旨」と「物価」、薄商いが振れを増やす
来週は、まず2月16日に国内GDP一次速報があり、数字が強いと金利や円が動きやすく、株もその影響を受けやすくなります。 次に2月18日はFOMC議事要旨が公表され、FRBがどの程度インフレや景気の減速を気にしているかが焦点です。 週後半の2月20日には国内CPI、米国ではGDP速報値やPMIが重なり、物価と景気の見え方が同時に変わりうる週になります。 しかも米国は2月16日に休場、中国も春節で休場が続くため、参加者が少ない時間帯に値が動きやすく、株も為替も「小さな材料で大きく振れる」場面には注意しておきたいですね。

 

指数星取表

2026年第6週 運用成績表

 

わらしべ口座は1%ほど積み増し、家族口座は好決算の2981 ランディックスがまさかの下落でマイナスが増えてしまいました。

日経平均は7.78%→13.12%と、高市自民圧勝で大きく上昇しましたね。

S&P500はマイテンしています。

木金は調整に入りましたが、月曜日は先物上昇中。

ここからランディックスがジワジワ上がってくれると嬉しいんですけどね。

 

以上、今週の運用成績でした。

 

 

先週の運用成績はこちら

 

バレンタインチョコを贈る猫耳の子供たち

 

今年も妻と子供たちからバレンタインのチョコを頂きました。

学生時代はチョコとは無縁の生活を送っていましたが、結婚した空は毎日頂けており、嬉しい限りです。

今年は1日早い13日に頂けました。

家に帰るなり、何かを必死に隠そうとしている妻と、ニヤニヤしている子供たち。

私は何を隠しているのか本当に分からず、どうしたの? と聞いてしまいました。

そして、出てきたのはチョコレート。

 

妻は昨日遊びに来てくれたママ友と次女の友達からチョコを貰っていて、昨日がバレンタインデーと勘違いしてしまったらしく、私が帰宅する1分くらい前に子供たちから「バレンタインは明日だよ」と教えられたそうです。

そのタイミングで私が帰ってきたものだから、隠すに隠せずリビングで鉢合わせしたようでした。

 

結局1日早いバレンタインデーとなりましたが、準備してくれていただけでも感動ものですね。

この年になって、毎年妻と子供たちから貰えるなんて幸せものだと思います。

さて、そのチョコとは。

 

  今年のバレンタインチョコ

Mary's Fancy チョコレート 1950年創業

バレンタインにもらったチョコレートの詰め合わせ

チョコレートの栄養成分表示

 

写真撮る前に昨日と今日で子供たちと一緒に食べてしまったので、残り少なくなりましたw

 

さて、ホワイトデーは何にしようか考え中ですが、今年はちょうど3月14日に札幌に行く予定があります。

その時に、こちらに連れて行ってあげようかと模索中。

 

 

昨年はルタオでしたが、今年はここがいいかな。

魅惑のスイーツビュッフェです。

お店もおしゃれだし、良いんで無い?

と、お父さんは思うのでしたw

シャワーを浴びる猫耳キャラ

 

2981 ランディックスから、優待のご案内が届きました。

 

  優待内容

ランディックス優待ポイント進呈基準

 

2025年7月より、年2回となりました。

私は1,400株保有なので、20,000ポイントです。

 

  約5,000種類の優待品

ランディックス優待商品ラインナップ

 

さすがプレミアム優待倶楽部というだけあって、種類は豊富。

何選ぶか迷ってしまいます。

冬は私用のシャンプーとボディーソープ、牛たん、あと子供用のドリンクかなにかかなぁと思っています。

繰越もできるので、貯めておくのも良いですね。

 

今回の優待ハガキには記載されていませんでしたが、2026年12月の権利でデジタルギフト15,600円分も頂けるそうです。

こちらは配当金の封筒と一緒にくるのかな? ハガキには記載がありませんでした。

 

さて、現在の株価は2,259円で2026年3月期の配当金は47円を予定しております。

取得単価は1,102.5円、買値での配当利回りは3.63%で総合利回りは7.89%、現在の株価ですと配当利回りは1.77%で総合利回りは3.85%となります(いずれも100株換算、記念優待は計算外)。

 

ランディックスは、がんばれテンバガー銘柄で、私の永遠の主力です。

今後の成長に期待したいと思います。

ランディックス様、ありがとうございました。