おとうと ~其の弐~
自分には、弟や妹はいませんが、それと同じように仲良くしている後輩たちなら
居ます。
そのうちのひとり。
ヨウヘイ(写真下)

ヘイヘイ!
本名は洋介です。
あれ、逆だったかな?まあ、さておくとしよう。
彼は、我が家を自分の別荘か何かと思っている節があります。
来ると帰りません。

私物の置き方が、もはや自宅
ベルはヨウヘイが大好きなようで、いつもくっついています。

でも狭いのよね
犬は、やはりたくさん遊んでくれる人が好きなのですね。
そのヨウヘイが、今年の俺の誕生日にドラクエ6(DS)を突然くれました。
寝不足で思考能力が減衰していたのかと思えば、そうでもないっぽい。
いや、嬉しい限り。
・・・DSもってなかったんですが。
ええ、買いましたよ。買いましたとも。
そろそろクリアします(笑)
居ます。
そのうちのひとり。
ヨウヘイ(写真下)

ヘイヘイ!
本名は洋介です。
あれ、逆だったかな?まあ、さておくとしよう。
彼は、我が家を自分の別荘か何かと思っている節があります。
来ると帰りません。

私物の置き方が、もはや自宅
ベルはヨウヘイが大好きなようで、いつもくっついています。

でも狭いのよね
犬は、やはりたくさん遊んでくれる人が好きなのですね。
そのヨウヘイが、今年の俺の誕生日にドラクエ6(DS)を突然くれました。
寝不足で思考能力が減衰していたのかと思えば、そうでもないっぽい。
いや、嬉しい限り。
・・・DSもってなかったんですが。
ええ、買いましたよ。買いましたとも。
そろそろクリアします(笑)
おとうと ~其の壱~
吉永小百合と鶴瓶さんの映画『おとうと』が話題になってますね。
鶴師匠は昨年の『ディア・ドクター』といい、役者として好調ですね。
古畑任三郎の犯人役のときは、見れたもんじゃなかったけど。
それはさておき。
俺も「おとうと」です。
姉が一人います(独身・・・)。
なんだかんだ面倒くさい姉ですが、自分が一番信頼しているのも、また姉です。
まあ、具体的な話はさておき。
俺がベルのことを娘のように思って育てていると知った姉は・・・
「私に歳の離れた妹が出来たみたい!!」
と言って可愛がってくれています。
・・・俺の娘なのに、お前の妹じゃおかしいだろ。
そんな天然な一面も持っている姉です。
たまに本気でイラっとします。

まあまあーいいじゃないの
それぞれ、自分の人生を生きてます。
☆
☆
☆
鶴師匠は昨年の『ディア・ドクター』といい、役者として好調ですね。
古畑任三郎の犯人役のときは、見れたもんじゃなかったけど。
それはさておき。
俺も「おとうと」です。
姉が一人います(独身・・・)。
なんだかんだ面倒くさい姉ですが、自分が一番信頼しているのも、また姉です。
まあ、具体的な話はさておき。
俺がベルのことを娘のように思って育てていると知った姉は・・・
「私に歳の離れた妹が出来たみたい!!」
と言って可愛がってくれています。
・・・俺の娘なのに、お前の妹じゃおかしいだろ。
そんな天然な一面も持っている姉です。
たまに本気でイラっとします。

まあまあーいいじゃないの
それぞれ、自分の人生を生きてます。
☆
☆
☆
運命・・・?
昨日、うちのベルさんが入院しました。
二回目です。
先月には、与えたおやつがうまく飲み込めず、食道内異物の炎症で一泊。
今回は下痢&下血。
予定は未定です。
先生に、「この子ちょっと弱いかもしれません」とハッキリ言われました。
ええ、分かってるのです。
下痢も実はこの冬だけで二度目。
病院はなんだかんだ毎週のように通わなくてはなりません。
生家から引き取る以前、元飼い主から「弱いで、この子」と言われてました。
兄弟の中でも、飛びぬけて小さい個体で、生まれた直後も母乳を飲めず、死ぬんじゃ?
と危ぶまれていました。

いやー面目ない
でも、初めて逢いに行ったとき、まだ目が見えないベルがヒザによじ登ってきました。

こんなん誰やー
二回目に会いに行ったとき、覚えていたかのようにパッと腕の中に入ってきました。

いやあ偶然でしょ
この夏は色々あって、その精神的な疲れを癒してくれたのもベルです。
俺にはいつでも会える親兄弟や友人が居ますが、ベルには俺だけなのです。
何が何でも、守ってやらねばならん。
そう心に固く誓い、飼い主は朝飯を食いに『すき家』に向かうのであった。
炭火焼き鳥丼、大盛で。
☆
☆
☆
二回目です。
先月には、与えたおやつがうまく飲み込めず、食道内異物の炎症で一泊。
今回は下痢&下血。
予定は未定です。
先生に、「この子ちょっと弱いかもしれません」とハッキリ言われました。
ええ、分かってるのです。
下痢も実はこの冬だけで二度目。
病院はなんだかんだ毎週のように通わなくてはなりません。
生家から引き取る以前、元飼い主から「弱いで、この子」と言われてました。
兄弟の中でも、飛びぬけて小さい個体で、生まれた直後も母乳を飲めず、死ぬんじゃ?
と危ぶまれていました。

いやー面目ない
でも、初めて逢いに行ったとき、まだ目が見えないベルがヒザによじ登ってきました。

こんなん誰やー
二回目に会いに行ったとき、覚えていたかのようにパッと腕の中に入ってきました。

いやあ偶然でしょ
この夏は色々あって、その精神的な疲れを癒してくれたのもベルです。
俺にはいつでも会える親兄弟や友人が居ますが、ベルには俺だけなのです。
何が何でも、守ってやらねばならん。
そう心に固く誓い、飼い主は朝飯を食いに『すき家』に向かうのであった。
炭火焼き鳥丼、大盛で。
☆
☆
☆



