接客業の一番重要なポイントは心からの笑顔である。

たとえ手元がおぼつかない不慣れな店員であっても飾らない笑顔で元気に接してくれたらそれはそれで、こちらも気分が良く「あ~またこようかな」って気になる。

これが例えすごく可愛い女性やイケメン男子であってもなんか別の作業をしながら無表情で「○○いかがですか~」みたいな独り言を唱えているコンビニやコーヒーチェーンなんかだと、決して言葉は耳に入ってこない。気分も悪い。
(かわいいこやイケメンに関してはただいるだけでもいいという価値観もあるからあくまで私個人の思いである)

何かのビジネス書に書いてあったことだけど、客商売にしても会社の一部門、一個人へ対する人事、総務みたいな仕事にしても最終的には人間に対するサービスを提供するわけで、その対価はサービスを受けた人がお金を支払うだけの経験を受けることができたかで決まるいった趣旨で語られていたが全くその通りだと思う。

仕事をするということは、お客さんに対しても自分の仕事仲間に対してでさえ何らかの「感動」を与えられるような経験を提供するように心がけていないといけない。
回りくどいやり方であっても長い目でみれば良い関係を築き、自分自身の仕事に対する満足度ややりがいが上がってくるのであろう。

このブログを書いているコーヒーチェーンでもさっきから年配の女性が接客カウンターの脇で無表情のままもくもくと仕事をして、たまに若い女性に仕事の指示をしているが本来客前に出てすべきことではない。
はじめに書いたとおり可愛いか可愛くないかや若いか若くないかより、心からの笑顔で一生懸命働いている姿は見ていてこちらまでいい気持ちになる。

もうだいぶ前から言われていることだが、技術力でアジア諸国に追いつかれた日本が世界に誇れる絶対優位性は、サービス品質である。しかし、その優位性を活かした産業はまだまだ台頭してきてはいない。
だから、なんかサービス品質を活かせる新たなビジネスがないか、そういったサービスを受ける側も与える側も気持ちがいい仕事がしたい。

ディズニーランドなんかがいい例だよね。

でわでわ。

冬の定番超軽量ダウンジャケット。
この前、ユニクロに買いに行ったら思った以上にカラーバリエーションがあるのね。
無難に黒でもいいかと最初思ってたけど見ているうちに中に着る服どう合わせようかだとか、ズボンは何色がいいかなど、頭の中はスタイリスト張りに空想が巡っていた。

いざ気に入った色のダウンジャケットが決まり自分のサイズ"L"はどこかなぁと探して見たけど

…ない

仕方が無いのて他の色では

…やっぱりない

店員さんに聞いてみると、一番出るサイズで人気の色はいつも品薄だそうな。
まぁ、ポジティブに考えれば人気の色なんだから街中て服装がかぶる人を見かけて何か恥ずかしいと言うわけのわからない感情にならなくても済むと言う事だか、実は一つしたの"M"サイズは、どの色も豊富な在庫があるのだ。

まぁ、腕の長さや上半身の丈はMサイズでピッタリなのだが、縦が止まって横に成長してきているので厚みが収まらない。

十年前はMサイズで余裕だったのでよくもまぁ成長したものだ。

やっぱりダイエット⁈

実はこれまでも昔のサイズに戻すべくスポーツクラブやサプリを色々やってきたがいつも途中でサボってしまい少し引き締まっては、リバウンドの繰り返しであった。

考えて見れはこれまではただ痩せたいってだけでその先の目標らしきものはなかった。

ここ数年、服に関しては気に入った服があってもサイズがないという事が頻繁にあった気がする。
その度、諦めたり別の服で妥協をしてきてた。

いま、心の中にまた、一つの野望が目覚め始めてきている。

"Mサイズの服をまた、着てやるぞ!"
馬車道と言うチェーンのレストラン?が家の近所にある。
ここでは、平日の昼間にサイドメニューとドリンク バーにピザ食べ放題で千円ちょっとのサービスを行っている。
サイドメニューには、パスタとドリアとハンバーグなど、それだけでも結構ボリュームがあるものがたのめる。
しかも、これがなかなか美味しい!

食べ放題のビザも十数種類あり、大正の時代を思わせる着物風制服を着た店員さんが良い頃合いで運んでくる。

テーブルには「まだ食べられます」と「休憩中」を意思表示する立て札があって「まだ食べられます」としている限り、どんどんと勧められる。

これが、一昔前にあったピザ食べ放題のチェーン店(名前は伏せておきます)とは違い、焼きたてで美味しく、本当にいくらでも食べたい薄皮のビザなのだ。

自慢にもならないが、私の地元民はどちらかというとケチな部類に入り、ランチに千円も使うなんて以ての外。あのマクドナルドですら撤退してしまうくらい、店舗経営者泣かせの街なのですが、この馬車道だけはどう言う訳かいつ行っても昼時は席が埋まっている。
しかも、最も財布の紐がかたい主婦達が募って談笑しているのである。

しつこい様だか、ほんの数メートル離れた並びのファミレスは、席の選び放題がメニューなのかと言うくらい、空いている。誰もが知っている、ドリンクバーをつけてお腹いっぱい食べても馬車道よりも安いと思われるファミレスなのに。

デフレ経済と呼ばれ、格安な食事を売りにしていた大手外食産業も経営赤字に陥っている今日この頃だが、多少割高でも、一品一品が美味しい馬車道みたいな店が実は強いのかもしれない。

ランチに千円なんて!と言う市民文化でさえ、下手すればデサートまでつけて平気で千五百円を支払わせるのだから、これからの商売は、価格競争ではなく本物志向+気軽さがキーワードになると勝手に思っている。

因みに、地元民の主婦達は談笑しながら平気で2時間は居座るので、客の回転は非常に悪くこの馬車道も実際はあまり利益が出てないかもしれない。

しかし、調子に乗りすぎてビザをたらふく食べたので、夜になっても全く腹が減らない。
そう考えると、夕飯代も浮くので結果的にすごく経済的なのかもしれない。

でわでわ。音譜

東京の地下鉄は、下手に座っていると今どこの駅を通過して、次に何処につくのかなれてない人には、見当もつかない。

朝の通勤時間、座っているとついウトウトと…
あれっ、この駅何処?
微かに駅員の声が聞こえるけど人々の歩く足音と電車のエンジン音何かが混じってほとんど聞こえない。
当然座ったままの姿勢では前に立っている乗客が邪魔で、駅名の表示さえ見えたもんじゃ無い。

スマホが普及してきて、電車内でのインターネットも地下鉄区間でもだいぶ繋がるようになってきたので、「今どこ」の駅をでて次何分くらいにどの駅に着くかリアルタイムに表示できるサービスなんて面白い。
ついでに車両の位置や友人とのきょうゆうが出来れば待ち合わせも楽。

そんなサービスどうやって作ったらいいのかなぁ


iPhoneからの投稿
今日はセンター試験1日目という事で受験生の皆さんは1年の成果を存分にに発揮した人、とりあえず試験を受けてみた人、いろいろいたかと思います、

綿国の受験の頃は、共通一次と呼ばれた試験がセンター試験に変わり2,3後、正に過渡期でありました。英語のヒアリングが聞こえないなんてざらにありましたし、そもそも試験会場となる大学の絶対数も少なかったので、それは快適には程遠い『不快』な試験だったことを覚えています、

受験生の皆さんは折角受験するのだから目一杯力を出し切り、春からの大学生活に夢と野望を持って挑んでほしいと思います。

試験といえば、高校もチべ県内では昨日から市立高校の受験も始まり、受験生というか、高校側が少子化の影響で生徒確保になっきになっているという印象がうかがえます。
最近の公立高校には前期、後期などという受験制度もあるようで、中々決まらない人にとってはしばらくプレシャーのかかる日々を送らないといけないのかと思います、

人生は学齢期ではないというが、学歴もなく自分の腕一本で成り上がってきた日本人なんて実はそれほど多くなく、やはり、高学歴でコンサルタントや高い志をもって就職したりベンチャーを立ち上げ経ちしている人が今のところ勝ち組であることは、間違いないっすよね、

高い学歴をもって社会に出てきて会社のなかで尖がった才能を開花していっている人は、その後転職したり独立したりした際もなんか『やれる』オーラが出っぱなしですよね、
異性からもこういう人は、モテるよね。最近ちょっとうらやましい、

うちの子は、今年5年生。クラスの人数も少なく、競争することも争うこともマンモス校の生徒に比べれば少ない。でも少人数ならではの情操教育の成果でクラスも含め1年~6年まで変にすたれた子もいなく、とてもピュアな子供達でとてもかわいらしい。

この子達亜も数年たてば嫌でも過当競争の餌食になるわけで、順応できるかどうかはちょっと心配。

大人となって、大きな野望を持ち日本経済の中心を担う子たちが一人でも多く出てきてくれることをただただ、期待するだけである。

当然40過ぎたおっさんでも大きな野望をもって、日々努力を重ねていればまだまだ、さらに一歩でも十歩でも躍進できると期待している、

要は、リングにあがりファイトポーズをとる意識がまだ残っているかである、

今年は、40をとっくに超えた私が再度転職にチャレンジしようとしている神聖なとしですから同輩者のみなさま気合で頑張りましょう!

でわでわ、今日はここまで

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