おつかれさまです!4回生のほっぺです🧏‍♀️

昨日はとても天気が良かったのに、今日は警報級の大雨でしたね☔️

土砂降りの中、内定式に向かい、その後の懇親会では東北本部長の隣で食事会でした🤵‍♂️緊張したー!


来年から社会人で、大学も卒業で、ざっくでも全部が最後。そこで思うのは、4年間なんてあっという間で、私が思っていた22歳なんかではなかったなってことです❕

私は「大人」というものを、完璧で立派な人だと思っていて、考え方も素晴らしくて、何もかもが正しいんだと、子どもの頃思ってました🧐先生とか、親とかね。

だけど実際4年生になってみたら、1年生の頃描いていた大人、なんかではなくて、歳だけとって体の衰えだけは感じる「中身は変わらない自分」でした。わら。


これって、きっとこれから先もそうなのかなって思うんです。私は今、社会人の1歩手前で、社会人を別の世界だと考えて、すごいなって思っているけれど、実際はずっと自分のまま、時だけが過ぎて、気付けば過去に思い描いていた社会人になってるんだろうなって💭伝わるかな〜?笑


結局何が言いたいかって、自分はいつまでも自分なんだから、肩書きとか年齢にとらわれる必要はないよねってこと🌟

例えば、歳を重ねただけで自分の中の自分は変わらないのに、肩書きがついてくるよね。

私であれば、4回生、中心学年じゃない、今やっている役職はない、とか。こういう肩書きって、自分の持っている力に蓋をしてしまうレッテルになりかねないなって感じます。


去年のブログでも書いたんだけど、まだ1回生とか、もう4回生とか、誰がどの担当とか、そういうのは見ているお客さんには分からないのよね💭

だからこそ、お祭りではそういう内面の肩書き関係なく、誰もが輝いていい機会だと思ってます。

もちろん、内面の肩書きを存分に発揮する機会でもあるし✊🏻


ほんとにね、みんなはすごい力を持ってるんだよ!!

スタッフとして客席側にいて知れたんだけど、こんなにも見ている人を圧倒できるのは、誇りに思っていい✨✨

もうね、動画で見るのと生で見るんじゃ格が違う。

どまのメインを客席から撮らせてもらって、自分がいるチームってこんなに輝いてたんだ、って感動した。それと共に、スタッフっていう選択をしたのは自分なのに、ああ私も早くこの中に混ざりたいな、いいなぁ、って思った。それくらい、心を動かされた。

みちよさではみんなと同じ立場で、見ている人を圧倒できる立場になれます。一緒に輝かせてね🙂‍↕️✊🏻


長ったるくなってしまったけど、こんな感じで最後のブログを終わりたいと思います!


次はバイトで隣の隣の店舗にいる愛すべき後輩と、密かにもっと仲良くなりたいと思っている後輩に回します💞