お疲れ様です。2回生のRINTAROです。

ブログを書こうと思っていたら既にみちよさが始まってしまいました。ありがたいことにみんなに向けて話す機会は多くもらっているので、今回のブログでは自分のことについて書きたいと思います。自分のことについて人に伝えるのはあまり好きじゃなかったんですが、最近になって自分のことを誰かに伝えることで自分の中ではじめて認識できることがあるんじゃないかなって思います。僕はたくさんのことを考えるタイプで、その中には本当に思ってないこともあったりして、こうゆう考え方もできるよなっていう可能性まで考えてるんだと思います。けど、誰かに伝えることでそれが自分が本当に思ってることだと捉えることもできるなと思いました。そのため少々自分の話になってしまいますが、啓発でもなんでもないので読んでくれたら嬉しいです。


僕はここまで28代目の代表としてざっくに関わらさせてもらいました。代副選の候補者達と話し合った末、自分が代表を務めることになった際、この人たちの思いも背負って1年間覚悟を持って務め上げようと決意したことを覚えています。1回生の頃からざっくの活動にさくさん参加してきた僕はざっくで得られる楽しさや感動は多くの人の頑張りの結晶だということになんとなく気づいていて、中心学年中は些細な活動でも、できる限り全ての活動に参加して協力したいと思いました。きっと歴代代副の方もそのようにしてきたのだと思います。代副がいなくても成り立つ用事でも、担当が頑張ってくれてるからという理由だけで参加するイベントもありました。そして僕の予定帳はざっくの予定でパンパンに埋まっていきました。もちろん、ざっくの活動が一回生から今の今まで本当に楽しかったし、中心学年としての活動も代表という権限を行使して、全ての活動に関わることができて本当に楽しかったです。でも毎日毎日ざっくの活動をして、ふと想像してしまうことがありました。それはざっくに入っていなかったときの世界線です。ざっくに入らずに、今までざっくに費やしてきた時間やお金が他のことに使えるとしたらなにができるだろうと想像してしまいます。


ざっくに入ってなかったら、もっと家族と過ごせた。ざっくに入ってなかったら、もっと高校の友達と遊べた。もっと旅行にいけた。もっと勉強できた。自分の将来のために時間をかけられた。

改めてざっくにかけてきた時間と労力に驚きます。

でも逆にざっくに入ってなかったことを考えると、こんなことも浮かんできます。

ざっくに入ってなかったら、毎週火金の予定を開けることもなかった。ざっくに入ってなかったら、萩ホに通い詰めることもなかった。サポセンで煮詰まるまで会議することもなかった。演舞で涙を流すこともなかった。こんなに飲みに行くこともなかった。24時からボーリングすることもなかった。朝までカラオケでバカみたいに歌うこともなかった。朝まで熱く語り合うこともなかった。


全て自分の選択ではありますが、確かに僕は自分の時間を犠牲にしてこの1年をざっくに費やしてきたのかもしれません。しかし、ざっくに入っていなかった大学生活を考えると羨ましさよりも寂しさが勝ってしまいます。ざっくに入って祭りで全力で声を出せる仲間ができました。一緒に遊んでくれる友達ができました。尊敬できる人に追いつこうと努力できました。

自分のキャパを超えてしまいそうになるほどたくさんのざっくの活動に参加することができて、疲れてしまう時がある一方、僕は幸せでした。僕はなんだかんだ、なにかに追われてる時のほうが生活してて楽しいというか、生きがいを感じます。

去年の合宿隊長インスタでの、去年卒業されたある先輩の発言が記憶に残っています。あなたにとってざっくとは?という問いに対して、その先輩は「暇つぶし」と答えていました。当時の僕はこの「暇つぶし」という言葉にネガティブなイメージを持ってしまいました。こんなに本気で取り組んでいる人がいるのにそれを暇つぶしの一言にまとめてもいいのか。(インスタの企画的にはめっちゃ面白かったです!)

その言葉が台本なのか、冗談なのか、どんな意図があったのか詳しい真意は僕には分かりませんが、今考えるとその言葉がしっくりるくるような気がします。ざっくに入ったら結構退屈そうな大学生活に彩りを持たせてくれる。それも盛大な彩りを。大学に入ってから退屈だと思ったことは一度もなかったです。

いつかのパレ練で代副になってよかったって言いました。その理由の一個としては代副だからって理由だけでたくさんの活動に参加できたことです。これまで代副ってだけで、学年問わず、たくさんの人とざっくの活動で交流することができました。ざっくに入るとライングループ多くなるっていうのがざっくあるある第3位ぐらいだと思うんですけど、ほんとにそうで、(個人的に好きなグループは28だいふく&条幅と、きゃりーかりー前沢)数々のライングループが物語るようにたくさんの人と仕事を通して交流することができました。その度にその人のことを知ることができて、楽しかったです。

話がまとまらなくなってきたので、まとめると、ざっくの環境に感謝!ってことです。ざっくがあったから大学生活が充実してるって思えるし、素敵な人達に出会うこともできました。これは現役生だけで作り上げたものではなく、既にあったざっくの環境、歴代の皆さんがつないできてくれたものがあるからこそのものだと思います。だから僕は歴代がつないできたものを簡単に終わらせることなく、後世に伝えたい。ざっくという環境が大きく変化することなく、いつまでも続くように継承したい。

最近、自分が好きなことだけを継承して満足している節があるので、自分が好まないこともこれまでのざっくを守るために必要なことかもしれないと試しに挑戦してみようと思います。


ここまで読んでくれてありがとうございました。

みちよさのことについて1日目の感想と明日のことを書くと終わらないので締めさせていただきます。

1日目最高でした。2日目それを塗り替えましょう。


お疲れ様です!4回生のBTB溶液です!

何を書こうかなって迷っていたらこんなにギリギリになってしまいました
何書くか参考にするために去年何を書いたか思い出そうとしたんですが、多分ほとんど同じ書き出しで去年も書いてます笑


本題に入ります!
みちよさの期間になると毎年、クリエイトかノンクリかみたいな話題が上がりますよね、これについて祭担もクリエイトもやった数少ない中の一人としてちょっと考えてることを書こうかなと思います!

クリエイトと祭担って、結構仕事は真逆なんですよね。
前にたつことが多い祭担に対してクリエイトは裏での作業がほとんどです。物事って上があれば下もいる当然のように優劣はついてしまいます。だけど、優劣って1つの指標だけじゃないんです!クリエイトは自分たちの作品に関わる機会は多くなって、自分の作品を育てられます。でも、せっかく作った作品でも祭担がいなければ日の目をあびることはないわけです!それぞれの役割が逆だからこそ補いあえてるんですよ。それでも無い物ねだりをしてしまうことも多いと思います。自分が選ばなかった選択肢って良く見えちゃいますよね、でもそれはどの選択をしても同じです!だから自分の選んだ仕事、役割を正解の選択肢にしてほしいし、28はこれまでそれがみんなできてたと思います。そこはもっと自信と誇りをもってほしいです!

みちよさってお披露目の場だからクリエイトのためのお祭りに見えるかも知れないけど、今までの祭担が繋いできたリレーの途中でもあります!オリンピックとかワールドカップで日本人が活躍すると自分はなにもしていないのに嬉しくなったり感動したりしますよね?
クリエイトとか祭担当とか関係なくここまでお互いに支えあってきた集大成、いろんな感情あると思いますが、楽しみましょー!

お疲れ様です!2回生ぱわふるです😸 


しょとけのブログを読んで見返しやすいようにタイトルに自分の名前を入れたと書いてました。賢い。真似してみました。28代目みちYOSA担当。とても嬉しい。


ブログ書いては消して書いては消してをしてたら何が書きたいのか分からなくなってしまったから1番最初に書いた謎の28代目泣き虫記録を残しておこうと思います。


こんな機会も中々ないので少しだけ自分の話しをします。私はかなり強がりな性格だと思います。人前では絶対に泣いてるところを絶対に見られたくないタイプです。高校生のときも試合で負けたら大体トイレで1人で泣いてたし、何かあってもリビングじゃなくて部屋で泣いてました。


おやおや?と思ったそこのあなた🫵🏻

ちょっと私ざっくで泣きすぎですよね。

中心学年が始まってから全部の祭りで泣いてるような気がします。あ、前沢ととよさと以外。


虹よさは代副なってから初めての祭りで不安で不安でしかたありませんでした。こんなに不安なことは誰にもバレないようにしようと思っていたのに18切符を降りて同期女子7人くらいで浜松の円盤餃子を食べていたら泣いてました。


さんさはMCをしながら一回生が笑顔で踊る姿と担当が楽しそうに踊ってる姿を見てなんかがんばったねぇと一回生と担当に思ってしまい、移動中に会長の顔を見たら泣いてしまいました。


ソーランは26代副、27代副のMCとMC紹介がよすぎたことと。最終演舞前の平岸が楽しすぎてみんなも楽しそうすぎて、これを超える最終演舞にしないとって、MC紹介も考えてたやつじゃだめだって頭ぐるぐるしてたらふらふーぷが私は28代副のMC紹介もMCも大好きだよって声をかけてくれて泣きました。

MC紹介中に泣いてしまったのは完全なミスです。


ヤートセは条幅が締めで祭りの目標はエースと一緒にここにこうやって立つことって言ったときに2人の姿を見て少しだけこっそり泣きました。


前沢は雨の中だったのにすんごい楽しかった。

イレギュラーなことばかりでせかせかしたけどそれも全部楽しかったなぁ。


とよさとは最終演舞前納めだねって話しをしながら泣いてるふらっととふらっしゅを見て笑ってました。ふらっとにはお前が泣かせたくせにって怒られました。泣いてたのばらしてごめんね。


どまは何回も泣いてしまいました。

現地練で27振り班の話しを聞いて1年生だった時のこととか27振り班が、27のみんながたくさん教えてくれたこととか面倒見てくれたこととかいろいろ思い出して泣きました。

現地練終わりめらと目があった瞬間にばかみたいに泣いてしまいました。

1日目はMC紹介で上級生の話しをしようと前にいる上級生の顔を見たらああこの人たちも卒業してしまうのだと実感してしまい上級生への感謝とか寂しいとか大好きとかいろんな感情になって泣きました。

2日目は最後のMCでフリパで駆け寄ってきてくれた同期の顔を見てなきました。

最終演舞は泣かないって決めてたのにつじけんとグータッチした瞬間いろいろ思い出して泣いてしまいました。周り見たら同期がばかみたいに泣いててもっと泣いてしまいました。あれは泣きすぎだったよみんな。


長々と自分語りをしながら代副になった期間を振り返りました。人前で泣かない私がたくさん感情を揺さぶられる期間でした。泣いてもいいって思わせてくれるこのざっくが大好きです。

代副になってよかったって心から思います。

でも、それにしても泣きすぎ。


みちYOSAの目標は笑顔で終えること。

みちYOSAくらい泣かずに笑顔で終わりたいです。でも、同期のことは泣かせたいです。

泣いてる同期のこと見てばかみたいに笑ってたい。できるかな。みんなが泣いたら泣いてしまう気がするけど笑


みんなへのおもいとかはきっとみちYOSA中に話すと思うから少しでも耳を傾けてくれると嬉しいです。


最後に、ここまで28代目を楽しんでくれてありがとう。

遂に始まる私たちの本祭。全員で楽しもうね。

お疲れ様です。3回生のCosmosです。

ほんまにブログ書くの忘れてました。今2:15です。

はよ寝ろよって思うよね、うん、私もそう思う。


今日の練習の時にブログの話が出てて、ヤッベェうち書いてねえって思って家帰ってから書くか〜とか思ってたけど忘れてて寝る前に思い出して、書き始めてます。一回生の頃は書かずに逃げて、今回も逃げようかと思いましたが、3回生かつもう時期社会人になる22歳が逃げるのも違うよなーって思って書こうと思います。でもこれは、別に書きたいという意志はなく、書かなきゃっていう義務感に負けて書いてますので💦


人ってやりきってしまうと再度情熱を燃やすのって難しいと思うんですよね。私はそう思ってる1人です。27の中心学年が終わって、でもまだまだ練習も参加して祭りも今年最後だし全部参加しようかなと思ってたんですけど、なんかそれに反する”なんでこんなに頑張る必要があるんだ??””部活じゃないし、たかがサークルなのに”なんて、徐々に思い始めてしまってました。でも、これって別にザックが嫌とかじゃなくて、私も1回生とか中心学年の時は、”なんであの瞬間楽しそうにしてた先輩達サークル来ないんだろー””絶対来た方が楽しいに決まってるのになー”とか思ってたんですよね。だから、正直自分がそんな風に思い始めててびっくりしました。けど中心学年が終わると本当に糸が切れたようにやる気がなくなったというか、燃え尽きちゃってたんだと思います。今思うと。なんか、本当に今日はザック行かなくていっかとか、なんで行かなきゃ行けないんだろうとか、心から行きたいって思えてた方が少ないんじゃないかな。でも、それくらい中心学年が終わると人って変わってしまうんだなって思いました。またぶっちゃけると今年たくさん仕事任せてもらったんだけど、仕事を任せられたから、仕方なくやるか〜という感じで、頑張ってました。仕事なかったら本当にザック行かなくなってたと思います、なので私に仕事をくれた人は正解だったのかもしれません。正直、みちよさも、今年の新作の振り発表されて、私はこの難易度だと踊れないやって思って、みちよさ出なくていいや、頑張っても踊れなかったらキャンセルするって代副に相談するくらい本当にネガティブ思考で、まじでザックにいてはいけない人間だったと思います。けど、代副の中でも、みずほがたーくさん私のこと引き止めてくれて、でる決意をすることができました。みずほまじで、あの時引き止めてくれてありがとうね、正直みずほなら引き止めてくれるだろうっていう確信があったから駄々こねてたところもあったのかも、けど心から一緒に出ようよ、まいさん最後の祭りだよ?って言ってくれた言葉が、すんごい刺さりました。グサっと。

全然練習参加しなかったし、合宿参加しても踊れなかったから、当日もどうせ踊れないんだろなーって思ってて、でもそれでも別にいーや、たかがサークルだしって思ってました。けど、28のお披露目で1人ズッコケ状態で下手すぎて目立つのも違うし、普通にクリエイトしてくれて1年間頑張ってきた28に失礼です。なんか、それに気づいたのが火曜日の衣装練なんですよね。まじでおっせぇよってツッコミが聞こえるんですけど、本当にその通りです。すみませんでした。去年自分がお披露目の時、誰も今の私みたいに思ってる人いないよなって思い直してみました。

それに、見せ合いで島3が急に最前列になって、私は誰かが前にいないと踊れないかつ、振りも頭に入ってなくて、隣の伊藤ランドに熱い視線をずっと送ってました。それで私まじでやばいじゃんって危機感をやっと衣装練で感じました。その日?というか次の日??グスマン班同期飲みが終わった後、つじを連れて萩ホで踊る予定が電車を乗り過ごし、川内のBC棟の間で裸足で0:15くらいから1時間ちょっと、真夜中の個対をしてもらいなんとか振りわかってないところを教えてもらったり、自信に繋げられるような練習に付き合ってもらいました。それに、トモコレとメゾピに振りビをわざわざ送ってもらって、自主練しました。まじで助けてもらいすぎです、本当にありがとうございました。

私はみんなみたいに、盛り上がっていこうとか言われても、盛り上がれないし、笑顔でとか言われても笑顔になれるくらい踊るのに余裕がないから、なんでCosmos楽しそうじゃないの?って思われるかもですけど、私はあくまで楽しくないんじゃなくて、28のお披露目を私自身の失態で汚したくないからなんです。頑張ってるんです( ;  ; )だから、まじで許してほしいです。今日は、頑張って踊るし間違えちゃう可能性の方が高いけど、心ではやっと踊れるようになって嬉しいっていう気持ちもちょっとずつ芽生えてるので、厳しいこと言わないでくれると嬉しいです。本当に、みちよさに向けて頑張ってる人との温度差を感じてしまって、みちよさでない方が絶対良いとか練習も行きづらいからいいやって思ってたけど、今ではちゃんと踊るからにはしっかり踊るって覚悟決めて演舞に臨めます。

とにかく私ができる最高の演舞をみちよさが終わるまで発揮できるように頑張ります。



長いのに見てくれてありがとうございました。

ただいまの時刻3:12。

お疲れ様です‼️👨‍🍳

最近もう寒すぎて冬が来たなあって感じますよね〜⛄️季節の変わり目っていいですよね〜あの夏を感じる夕方とか、夏が終わって涼しくなって秋の空気を感じる時とかね。


サボりにサボってきたブログ焦って書いてるので読みづらいですごめんなさい🙏


ざっくのみんなって頑張る天才の集まりだと思うんですよね。みんな絶対どこかで頑張っていて、ほんとにすごい。


自分的に頑張ることができるのも才能だと思っています。そんな才能の持ち主が集まるサークルに入れたことって自分にとってすごくいい刺激になったなと感じます。


今まで特大に頑張ったことはなんだと聞かれてもこれだっって答えられるものがいまいちなく、なんか悔しかったんですよ。でもざっくに入って特に中心学年になって祭り担とか練習とか、このサークル活動自体、自分の中で頑張ったなと思えることができて、それが嬉しかったんです。


このざっくでこの頑張りが自分の中の頑張ったことになれたのかっていうのを考えた時に、ざっくのみんなが私を頑張っていると認めてくれたからかなって思いました。

私は、頑張ったけど周りから何も言われなかったら、これって本当に頑張れていたのかなぁ。あーこれはもしかしたらそんなに頑張れていなかったんじゃないかなぁって。

でもその時も今も別に自分的には頑張っているのは同じなわけで、何が違うのかなって考えたときに、頑張った自分を頑張ったと認めてくれる周りがいるかどうかだと思います。


まあつまり何が言いたいかというと、ざっくって「頑張ってるね」とか「お疲れ様!よかったよ」とか自分が頑張ってること、頑張ったことを認めてくれる素敵な団体ってこと!ほんとにその言葉がうれしかった!


何か頑張っている時ってどこまで頑張ればいいのかとか、まだまだ頑張りが足りないんじゃないかとか色々不安になってくると思うんです。でも私が思うにそれはもうすでにめちゃくちゃ頑張っていて、ほんとにすごく頑張っていると思う!あなたは頑張っています!私が保証します!


もう何を言っているのかよくわからないんですけど、みんな頑張っているのでお互いに頑張ってるねお疲れ様すごいよなど声を掛け合っていきたいですね。私もみんなの頑張りに目をしっかり向けて、労いの言葉や声をかけられる人間になりたいな。


最後に、私がここまで中心学年としてさんさやとよさと担当、他にも色々ざっくのことを頑張れたのは、優しい先輩、可愛い後輩、そして大切な同期がいたからです。

みんなが頑張っているから私も何かみんなに貢献したい!私もみんなみたいに頑張りたい!そう思うことができました!特に中心学年のみんなには感化されるものがたくさんありました!本当にありがとう‼️みんなさいこうびっくらぶ♡


長くなっちゃったんですけど、

ついに明日?てかもう今日みちよさだ!!

大好きな同期みんなで作った「叫」という作品をたくさん愛して、大切にしていきたい!!みちよさの2日間、最大限自分の気持ちを演舞などにぶつけていこうと思います!!

みんなで頑張ろうね‼️

「自分で作った作品のように感じられず、身が入らない」という旨の言葉に強い憤りを隠せない。

共に作品を作り上げてきたはずの中心学年からだ。

さらには、上級生の良いお披露目にしてくださいという耳障りの良い言葉にはどこか他人事のような響きが感じられる。

 

確かに毎年新作制作に携われるのは中心学年のみであり、その中でもコンセプトの軸を定めたのは議長班、それに振り、曲、衣装を合わせ、作品の形にしたのはクリエイト各班である。作品を総じて見てみればその功績は大きいだろう。

 

しかし、演舞は絵画のように体裁を整えるだけで完成だろうか。

 

その答えは否であることは自明だろう。

 

振り班が莫大な時間を掛けて作り上げた振りは誰が踊るのだろうか

曲班が推敲し続けた曲は誰が届けるのだろうか。

衣装班が生み出した衣装は誰が袖を通すのだろうか。

 

あなたである。

あなたがいなければこの作品は世に放たれず、評価されない。

 

目指すことを思い出してほしい。

「感情の発露」である。

皆に考えてほしいのは「どんな」感情を「どのように」発露するのかだ。

 

考えるとっかかりが欲しいのであれば、なぜ今まで続けてこられたのかを考えてほしい。

先輩の演舞に憧れた。

踊りが上達するのが楽しかった。

友達と盛り上がるのが好きだった。

もっと自分たちの凄さを観客に伝えたい。

今までお世話になった人や地域に感謝や恩返しがしたい。

正にこれまで紡いできたブログにあることだろう。

 

そしてその一つ一つには

めいいっぱい大きく踊る

仲間を鼓舞する

声を張り上げる

フリーパートで交流する

といった表現方法が無数にある。

 

各々自分の中で一つ、何でもいいから演舞を通して届けたいおもいをもって演舞して欲しい。

あなたの「おもい」が踊りに、表情に、演舞に乗りきっと観客の心を震わせるだろう。

 

これこそが

「十人十色の演舞に懸ける感情を表現に集約し、観客の心を震わす。」

ということであり、

「心からの叫びに“おもい”を乗せる」

ということである。

 

非クリエイト、上級生、新入生はTHE!!駆波゛乱28代目作品「叫」を「作った人」ではないが、皆「届ける人」である。

そういった意味で未完成な作品を完成に導く最後の一ピースがあなたという存在である。

当事者意識をもってお披露目に臨んでほしい。

 

 

「流れる涙も、湧き上がる熱も本気で向き合った気持ちは決して嘘じゃないから。

 言葉にしなくたっていい。十人十色のそのおもいを声に乗せて叫べ。」

(28代目『叫』MCより)

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れ様です!

3回生のめらおけです🎶


合宿後に風邪をひいたと思ったら、酷い気管支炎になりました。 


私は喉が弱くて、気管支炎になるのは人生3回目です。 心配してくれた皆ほまにありがとう。 


合宿からここまでの練習、出したくても声を出すことが出来ませんでした。 悔しいです。

28の鼓舞に応えられなくて申し訳ないです。 

ですが気づきました。 


声が出せるってとっても幸せなことなんだよね。


声が出せなくなって初めて、自分がこれまで甘えていたこと、当たり前に出来ていたことの有難みを実感しました。 


これを受けて、


ざっくに入れている(入れなかった人もいる)、

遊びにも行ける(ド田舎だったら遊び場もない)、

仲間がいる(問題事ばっかり起きるサークルだってある)、 


今置かれている「当たり前」だった事実を振り返りました。 


失ってから気づくもんってよく言われますよね。

本当にそうでした。 


声が出せなくて、やっと、皆で掛け声を言える有難さに気付きました。出せる声、咳が出ない喉が備わっている事だけでどれだけ幸せか。 


 明日迎える「みちYOSA」だって当たり前に来ます。  


当たり前にあることに、感謝しよう。 

当たり前のように、長い時間かけて作って、歴史を繋いでくれた28中心学年に感謝しよう。 

当たり前のように、1年間すべての活動に参加して尽力した28代副の2人に感謝しよう。 

当たり前のように、練習来てくれた1年生や上級生に感謝しよう。 

当たり前のように、100人以上で迎えられるお披露目に感謝しよう。 


気管支炎になって良かったです。 




 そして28代目のみんなへ。 

自分がならなかった役職や、属に憧れや寂しさを抱いている人がいるかもしれません。

決して悪いことではありません。 

ですが、それは自分の選んだ道、こうすると決めた道です。

だからどうか、ここまでやってきた自分自身に、自分の努力や選択に自信を持ってお披露目を迎えて欲しいです。

ここまで間違えなく皆は頑張ってきました。

あとは自信に変えるだけのように、感じています。 

28の背中を押す2日間に出来たらいいなって、今日の練習を終わって強く感じました。 


自分の代の作品の自信に満ちた28代目を見れることを楽しみにしています。 


素敵な作品のスタートになりますように☀️


(晴れのお披露目が羨ましいなぁ😂)

人類は思い出した

 勉学に支配されていた恐怖を

 青葉山の中に囚われていた屈辱を

 定時に去れぬ者は自由な翼を求めレッドブル片手に己を屠る…… 






 はい!どうもこんにちは‼️ 

コカインです💊

 僕ついに研究室というものに入りました。いやぁ青葉山は素晴らしい✨️週6で8:30には学校にいるし、居たければ夜は何時までいてもいいし、なんと言ってもバイトしたくてもしなくていいんですよ😭こんなに素晴らしい環境があったなんてまだまだ世界は広いですね‼️


 しかも多くの知り合いに会えるんですよ♥️ 最近から青葉山生活になったぼらんちょ君と金髪ドルトン君にも会うし、サードコーちゃ×くんにも会ったし、むささびさんもちょすいくんも見かけるし、もちろん直属の先輩のsinさんとtanxさんにも会えちゃうんですよ🤣他にも沢山‼️もうオールスター三倍満です🀄片平に逃げたアモーレくんも居たら役満なのになぁ…ほんとに君は賢い選択をするね 









 ということで少しだけ

 28は百鬼夜興の運営をしてくれて僕にとって最高の納めを一緒に作ってくれました。そんな28の全力はきっと僕が思っているよりも何倍もすごいものだと思います。だから言わせてください! 


 もっと見せて欲しい 


 全力の姿ってやっぱりかっこいいんですよね。ついて行きたくなるって思っちゃうんですよね。自分も頑張りたいって自然と感じちゃんですよね。

 よくみちよさは中心学年だけのものではないと言います。それはそう。でもお祭りに対する思いは中心学年がやっぱり大きいと思う。自分たちで一から作った作品のお披露目だから。そして僕はみんなの思いをほとんど知らないです。みんながどういう思いを込めてこの作品を作ったのか、どういう思いをもってみちよさに望んでいるのか、それは言葉で伝えてくれないと行動で見せてくれないと僕はわかりません。



 だから見せてください!

28の全力を見せてください!

どうだ28すごいだろって見せつけてください!

学年関係なくみんなで盛り上げるべきなのはわかるけど僕は28の中心学年としてのかっこいい姿に期待しています‼️


 28が作るみちよさ、楽しみにしています☺️

お久しぶりですと1回生の人はほとんど初めましての3回生のPaしゃりです


みちよさ前の最後の練習が終わりあとは明日明後日の本番、 本当はお昼には回ってきていたけど思うこと書いて練習に行くのはちょっと恥ずかしいなーっと思っていたので帰りの電車で書いてます。


自分はあんまいいこととかできないので似たようなことを毎年書いたり喋ってる気がします

1回生の頃 語ってもらおうで今ここにいる、ザックの人と出会えたというのはその時全ての選択によって今かたちあるものなんだなと思ってます

最近BiSHにハマりその曲の歌詞ひとつにあるのですが

プロミスザスターという曲に 

「きっと巡り会った僕らは奇跡だろう」

とあります

自分じゃないみんなの明るさやすぐ仲良くなってしまえるコミュ力などがあればもしかしたらここにいなくても巡り会えたかもしれない、でも自分はここに入っていなければみんなと関わることも何も無かったと思います

なんとなくふたつの項目で書こうと思います 自分の個人的に思ったことなので暖かく読んでもらえれば嬉しいです


1つ目はなんとなくこの3年間のザック見て思ったことです

26は自分が1年生というのもありとても大きく前に居るけど後ろにも手を差し伸べるみたいな そんなキラキラしたような憧れ、みたいな感じでした

27はみんなをすごい後ろから力強く押してなんかとことん元気で全体を明るさと気さくな感じ、優しさ包んで盛り上げていなぁと、

今の28はみんなを前から引っ張りつつも後ろから押すというより全員が前後ろではなく1つにしてるみたいな雰囲気があるなぁと感じました

あんま参加できない自分が何言ってんだっていう人もいると思うんですけど自分からはそんな感じで全く同じ雰囲気のザックだったなとは感じずそれぞれの雰囲気がすごい出てるなと感じました 


2つ目は自分が前に進めないなぁと思ったことです

もっと練習に参加していれば、お祭り出ていれば なんて思う日も沢山あります ザックに行く日は特に思います 自分から話しかけれたらな〜とか、仲良くなれたらなーとか思っても、話しかける、話す時に相手が笑ったり必ず面白い話しないとダメかなって人との会話をそういうものだと昔感じてしまいどうしてもあの人みたいに面白かったり、あの人みたいに周りの雰囲気を明るく変えたりするのは自分には難しいなって会話のハードルをすごい上げてしまいいつになってもそのハードルの認識を下げることができないな、と 

練習も面白くて本当はもっと行きたい、けどやっぱり話しかけられても上手く続けれないなとか話しかけに行けないなとかで辛いなとか気持ちが苦しいななんて思うことがありました、 実際どう思ってるかは分からないけど、練習で優しく話しかけたりしてくれたりしてすごい嬉しかったです 

自分がこのハードルを変えれるかは分からないです ただこれを読んでる人にはこのザックでの出会いは同じ大学生の他の人には掴めず、入ろう、体験行ってみようって行動出来たからこそ得れたものです だからそんな大切な選択をして、出会えたみんな、そのみんなと過ごす時間を大切にして欲しいです


このみちよさは一年に1回、今いる人とこの作品を踊ってお披露目できるお祭りは一生に1度のみ

自分が言える側ではないですけど、明日は学年とか気にせずに近くにいる人、周りにいる人、見てくれてる人、全てと楽しみましょうー!  

振りは大丈夫です! みんなは沢山練習してきてるので!自分が少なくともみんなより後ろにいるって安心して間違えないとか綺麗に踊るっていうのはできたらいいですけど、そこばかり見すぎて楽しめなくなるより ただ楽しむことを1番に


お疲れ様です!5回生のsinxです!今年も思想をお伝えする機会がやってきましたね。

以下agendaです。

 

①自分がざっくで本当にやりたいこと

②ざっくばらんの変化について

③ざっくの活動に臨むうえで

 

というのは嘘で,考えててもよくわからなくなったので,去年の話を書こうと思います。

 

僕は,大体中心学年が終わり,自分たちが作った作品の納めが終わると,ざっくは他人のものになってしまったなという感覚になります。

自分がオペレーションから退いて,ざっく全体の歯車の中できてもこなくても良い存在になる。

その中で,自分がどう行動すべきかずっと考えていました。

でも結局何も挑戦せず,練習行っても大して盛り上げずに同期と喋って,練習の風紀を乱す日々だったなと反省しています。当時もずっとどうしたらいいかわかりませんでした。

去年の合宿では,同期も頑張ってくれたなという印象があったのですが,自分がその中に入って頑張っていたかと言われると何も頑張らずに,ナイト班長高津の話を聞いてるだけだったなと思います。

それでたくさん後悔して,去年のナイトに対して反省した時は悔しかったです。自分たちが関わっていればもっと上手くできたのかもしれないとかたくさん考えました。

要はずっとやればいいのに逃げてきたんですよ。

 

去年の合宿後の話です。当時ざっくに対するモチベは割となかったです。

僕が1年の時のM2が仙台にきてくれて飲みました。

その時,「sinxは今年は何を頑張るの?」と言われました。

毎年言われるんですけど,3年の時は特にないですみたいなこと言って普通に「ダメじゃん笑」って言われました。

その手前,4年でも同じ回答はできないと思って悩んだんですけど,

 

気づいたら泣きながら練習で後輩ともっと関わりたいと言ってました。

 

自分が本当にやりたいことにその時初めて言葉にして認識しました。

ずっと憧れてきた先輩たちは,フリーパートになったら1年生でも肩組んで楽しもうとしてくれました。

制作代じゃない先輩も次,鼓舞しよう,みたいなこと言ってくれました。

たくさん話しかけて踊りも教えてくれたし,アツい話もしてくれました。

本当にかっこよかったし,そういう先輩になりたいと思っていたんです。

その時一緒に飲んでくれてた先輩,内海,ぼろへい,小畑とかは優しいので,「お前ならできるよ」と言ってくれました。

 

次の練習,隊列で隣になった1年生(えいぶら)と一緒に鼓舞やりました。えいぶらありがとう。一人でも鼓舞やりました。

それで何かがあったわけじゃないけど,自分が主体的に動けてる瞬間って自信につながるなと感じました。

それ以降,後輩とのつながりを大切にしたいと思うようになり,色々な人とお話ししているつもりだし,後輩が困っているときは当事者意識をもって,すぐ連絡したり大丈夫かい?と声をかけたりしているつもりです。

やれることはまだまだあると思いますが。

とにかく自分のトリガーは先輩なんだということも再認識しましたけどね。

 

以上自分の話でした。

いよいよみちよさですね。

今年はみなさん,何を頑張りますか?

 

僕は,M1なのにそんなことするの?と最近言われることが多いので

大人の余裕を見せられればと思います。

引き笑いじゃなくて微笑んで

いつでも明るい人間でいることを頑張ろうと思います。

 

明日元気にお会いしましょう!!!