おつかれさまで〜す!!
とびきりスーパーなこまちさんからブログのバトンを渡されました
すじこです☺
「1回生だし、いい感じに何を書けばいいか大体見えたところでバトンが回ってくるだろ〜」と余裕ぶっこいてたところで、急にバトンが降ってきて軽くパニック状態になってるすじこでお送りします!
私は、ざっくに入ってからの約半年を振り返ろうと思います!!
約半年前の大学生になったばかりの私は、よさこいのサークルがあるということは知っていたものの、中高とバリバリの文化部生活を送ってきてしまっていたため、運動部チックな匂いが漂うざっくの新歓に行くことがとてもハードルが高いものだと感じていました。
しかし、なんでそんな私がざっくに入ることになったのか皆さんちょこっと気になりますよね...?
実は、木町でやってた音楽系のサークルの新歓に行った日に偶然ざっくの新歓も木町でやってたんです!!
音楽系のサークルが何階で行われているか分からず入口前で彷徨っていた時に、たまたまかま爺に話かけられました!!
そして、言われたがままにざっくを見に行きました。
最初は怖かったものの、段々ざっくの人たちが優しすぎることに気づきました。
そして、よさこいってそんなに体力いらないのかもってことにも気づきました。(今思うとそんなことないのかもしれないんだけどね...)
そして、そして!!何よりもいくら先輩という医学系サークル以外でどこを探してもあまり見つけられなかった検査の先輩というレアキャラも見つけられました!!
私にとってざっくがぴったりな場所すぎたので、よさこい始めちゃいました!!
かま爺〜!!!
本当にあのとき話しかけてくれてありがと〜!!!!
入サーしてから半年、全国の様々な祭りで本当に貴重ないい経験をさせてもらいました。
最初こそは、振りを覚えて完璧に見せることだけが命みたいにガチガチで演舞してしまってした(今見返すと最初の方踊り下手すぎるし、顔もガチガチで面白いです)。
しかし、踊りが程よく踊れるようになってからは、ざっくのみんなで笑顔で演技することの楽しさに気づきました。
そして、特にボニートに参加してからは自分の演舞中の笑顔はお客さんに本当に伝播しうるんだ!と肌身で感じることができ、お客さんをより意識して演技することの大切さに気づくことができました!!
今こそ、みちよさでこの半年間の全てをぶつける時が来たぞ〜〜!!!
振りを完璧に踊ってとか、とりあえず笑顔で踊りたいとか、お客さんを意識して踊りたいとか、半年間を通して色々学んで、みちよさでも意識したいことがたくさんできちゃいました!
でも、そうだけど!そうなんだけど!!
私は何よりも自分が楽しめる祭りにしたいです!!
自分がざっくで1番楽しむぞという心意気で臨んでやろうと思ってます!!
その心意気で臨んでいれば、きっとお客さんにも私の元気100倍が伝わるだろうし、ざっく全開なのも伝わるだろうし、笑顔も伝わるだろうし、もしかしたら光り輝けちゃうかもだからです!!
めちゃめちゃ長くなっちゃってすみません🥺
とりま、誰よりもみちよさを楽しんでやるために今日も練習頑張ってこようと思います!!
最後まで読んでくれた人、ありがとう!!
