どうも!先日決起会でドン引きされた者です。メンタル崩壊しかけましたが何とか生きてます。
振り班で1番偉いお方や、アイスが主食の可愛い先輩、たくさんお世話になった海賊王様からバトンを頂いたので、そろそろ投稿します。
最近皆さんの前でお話をする機会を何度か頂いてるので、もう聞き飽きたかもしれませんが、どうかお付き合い下さい。
日毎に秋も深まり、毛髪の色彩が美しい季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
ブリーチハラスメントの横行やマニパニ交換会の開催が激化するにつれて、来たるみちYOSAへの高まる熱意が、内面的にも外面的にも現れるようになりましたね。
ただ、僕の通う福祉大において、派手髪は浮く。ものすごい浮く。
先日、「ヤンキーの友達だと思われたくないからあんまり話しかけないで」と言われました。
どうやら、ブリーチによって失ったものはキューティクルだけではないようです、、
だからこそ、大学が終わってざっくの練習に向かい、髪色のおかしい皆に会うと、ほっとする。
居場所はここにあるんだと改めて感じることができる。
正直、福祉大での生活は楽しいかと聞かれたら、反応に困ります。友達少ないし、6限辛いし。
でも、今の生活は楽しいかと聞かれたら、迷わず自信を持って楽しいと言えます。なぜって?言わなくても分かりますね。
何となく過ぎていくはずだった僕の大学生活に輝きを与えてくれて、こんなにたくさんの仲間と出会わせてくれて、このチームには感謝してもしきれません。
だから恩返しがしたい。そして、このチームに自分はいたのだ、何かしらの力になったのだという証を残したい。
そんな想いが、衣装班長になるか迷っていた僕の背中を強く押しました。
「こいつ、口を開けば衣装の事しか言わないやん」と思われそうですね。でも仕方ない。
だって、僕の中心学年としての日々は、全て衣装に捧げたから。
親である僕が、子である衣装に、誰よりも自信と愛情を持つのは当然でしょう?
衣装を好きと言ってくれた人たち、その言葉が自信になります。ありがとう。
正直この衣装の良さがまだ分からないなという人たち、必ず好きにさせます。
たくさん意味を込めて、たくさん想いを込めて作りました。だから、格好良くない訳が無いんです。
ざっくの皆が自信を持って踊る姿を想像して作りました。だから、皆に似合わない訳が無いんです。
皆が合宿で僕らに見せてくれた景色、本当に感動しました。でも僕は、それ以上の景色を皆と一緒に見たい。
だから、、
後輩達、ついて来て下さい。
先輩達、力を貸して下さい。
同期達、中心学年として駆け抜けてきた日々を自信に変えて、暴れよう。
僕らが命を懸けて作った衣装が、皆の輝く笑顔を更に彩り、みちYOSAを感動で溢れさせる事を切に願っています。
では当日、揃いの衣装にカラフルな髪色、心には圧倒的な自信を持った「最高の状態」でお会いしましょう。
言いたい事を詰め込んだから文がごちゃごちゃですね。でも何となく伝われば嬉しいです。
TOMOZO