まずは地元・愛知県春日井市からご紹介。


 ローカルやねぇとバカにしんといてね。


 でも、春日井市民なら一度は食べたことがあるはず。


 ってことは、チョー有名店ってことになるでしょ?




 で、モンシェル のパンはこちら。




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 ちょっとピンボケ。。。


 左からバケット(名前はちょっと違った)、ベーコンエピ、エンジェルチョコハースのハーフサイズ。



 

 ここのベーコンエピはチーズのハネ付き!! 


 ハネ付きって、餃子じゃないんだから。って、言わないで。


 パリパリして香ばしくて美味しいんだよ。



 

 チョコハースは、ここだけの話、アンティークの天使のチョコリングのパクリなんじゃないの?


 とか言わないで。


 ○○のチョコリングほどチョコは濃厚じゃないけど、朝食にはあっさり食べられていいんじゃない。ハーフサイズがあるのも嬉しいし。



 

 地元だからひいきする。これ、当たり前じゃん。


 だって、春日井の子どもたちはみんなこのパンで大きくなったんだよ(って、ホントかよ。。)



 パンが高級な嗜好品みたいな値段で売られている昨今、こういう種類が豊富でリーズナブルな地元民に愛されるパン屋さん。いいと思いますっ合格


 

 

 念願のイルミネーション見てきました。


 今年は雪が多く、なかなか行くタイミングがつかめなかった。


 すると、シビレを切らした私の相方。「明日の夜しかない…」と。「えー、私、6時まで仕事だけど…」


 結局、ムリ言って早めに上がらせてもらい、駆け足で名鉄バスセンターへ。

 

 えー、最終のバスは午後6時!!


 チケットを買ったのが10分前。相方が到着したのが5分前。やれやれ、どうなることやら。。




 なばなの里に着いて、チケットを買う。


 誰もが「たかっ!!」と言う。思わず開けた財布を閉じる人もいる。


 でも、そこはオトナだ。入園料二千円のうち千円は金券で、園内で食事なり買い物をすればいいのだと分かると、閉じた財布を再び開ける。




 われわれも空腹ゆえイルミネより腹ごしらえが先と、何よりこの金券使ってしまえと意気込んでレストランへ。


 

 お腹が満たされると、「今日はなあ~んてイルミネ日和♪」と足取りも軽く、園内を散策。


 

 とにかく広いのだ。そこに様々なイルミネーションが。ところどころで梅も満開。ここ、なばなの里は梅も有名なのだ。







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 まず驚くのが、この光のアーチ。あっちでもこっちでも「わあー!」「キャー!」と歓声が。みんな、感動が言葉にならないのだ。




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 そして、イルミネがクリスマスのものだという概念を壊したのが、これ。どでかい富士山がでーんと現る。



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 手前にあるのが広大な海。波打つはるか向こうに、ジャンプするイルカの群れがっ。


「イルカが飛んだよ。見えた?」と相方に聞くと、「あれって、ホンモノ?」と、あい変らずちんぷんかんぷんな答えが返ってくる。


 もう、ここまで大きいものの前では、人間、黙っちゃうね。きっと、大きいものの前では黙るようにDNAに刷り込まれているんだろうね。




 最後にこれでもかっとダメ押しするのが、この虹のアーチ。



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 帰りのバスの中で、チョー仲のいいカップルがバス代を割り勘にしている姿が可愛かった。


 仲は良くても、お金の清算はキッチリと、ね。




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 いきなり女の子からふられる場面からスタート。

 

 いけすかないヤツ。どう見ても、オ・タ・ク。


 

 そんな彼がどうやって成り上がったか。

 

 最初は自分をふった彼女を振り向かせるためだったかも。。

 

 でも、その結果が億万長者ってとこが、なんともアメリカンドリームやね。

 

 

 野望が現実に変わっていくさまを、

 

 加速する興奮とスリルと共に味わう。

 

 

 日本版でリメイクする時は、嵐の二宮君でお願いします。

 

 パーカーが似合いそう。。