FXクスクスのEA作成・EA検証 -26ページ目

FXクスクスのEA作成・EA検証

FX自動売買に興味をもち、EA作成を目標にし、
FX・EA情報収集やEA検証しながら、EA作成をしています。
興味を持ったEAは暇があればどんどん検証していきたいと思います。

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以下BIGLOBEニュース掲載記事です。



FXクスクスのEA作成・EA検証



■NTTドコモは22日、小学校低学年までの子供向け携帯電話

「キッズケータイ HW-02C」を9月~10月に発売すると発表した。

 同端末は、子どもの安全確認のための携帯電話として、

利用できる機能を通話・防犯ブザー・GPSなどを用いた

位置情報確認のための機能に限定している。

 防犯ブザーを引くと大音量ブザーが鳴るとともに、

あらかじめ登録した連絡先に自動で音声発信する。


さらに月額210円のイマドコサーチ契約端末に現在地情報を通知する。


また有害サイトの閲覧を防止するため、iモードには対応しておらず、

ブラウザは非搭載となっている。

 ディスプレイサイズは約1.4インチで、

本体サイズは高さ約92mm×幅約47mm×厚さ約16.3mm、重さ約75g。

カラーは「ホワイト」の1色だが、

ブルーおよびピンクの保護カバーが同梱される。


別売でイエロの保護カバーも販売される。■


個人的には子供の安全を考えれば、とても重要な商品だと思います^^





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レンジブレイクFX というEAを検証してみました。

(7月21日現在の情報を参考)



FXクスクスのEA作成・EA検証


《基本的な情報》


■取引通貨ペア → EURGBP



■エントリー時間 → 24時間


■ロジック → 順張り。ナンピンなし。


■証券会社 → 4XP、FXDD



■価格 → 12800円



■返金保証 → なし



《HP検証結果》


HPを見てまず思ったのが私としては情報が少ない気がしました。


まずバックテストの結果の掲載がないです。


正直バックテストの結果を1つの参考にする私としては、

この時点で購入する気がなくなりました^^;

(私のバックテストの考え方は、

過去記事バックテスト で掲載させて頂いております。)



バックテストの結果が無い理由として、

HP上で謳っている内容は以下です。



『あなたがこれまで見てきた他のシステムの実績というのは、

ほとんどが"バックテスト"と呼ばれる単なるテスト上の数字です。


特に、勝率100%!等のやたら実績が良くて、手頃な価格のもの。

それらはバックテストのデータを使用して、
あたかも本当に運用した結果かのように掲載しているだけです。


また、これらバックテストというのは、

結果を良く見せる為に 「カーブフィッティング」

と呼ばれる調整がされていますので、全く当てになりません。

「実績は良かったのに、使ってみたら全然そんな結果にならない!」』



確かにカーブフィッティングにより勝率が高いように見せることは

可能ですが、バックテスト期間が10年間程度の長い期間であれば、

よほど条件を絞らない限り、カーブフィッティングになることはないと考えます。


それにカーブフィッティングでない証明として、

バックテストの結果とフォワードテストの結果を掲載すれば

良いのではないかと考えます。


私としてはバックテストは例えどんな内容であろうと

EAを判別する1つの参考となりますので、

フォワードテスト結果に自信があるならなおさら、

バックテストの結果を掲載して欲しかったです。



あと、掲載されているフォワードテスト結果の一部が以下です。



FXクスクスのEA作成・EA検証


この結果も私としては全く参考になりませんでした。

単に利益の合算をしているだけであって、

取引履歴の詳細な掲載がないです。


それに上記の結果を計算してみたんですが、

何回計算しても11円少ないんですよね^^;


たった11円ぐらいなんだと思う方もいらっしゃるかも分かりませんが、

私としては正しい情報が掲載されていないと思い、

評価が下がります。



もちろん個々によって考え方は違いますし、

確かに実際に稼動させてみなければはっきりとしたことは言えませんが、

私としてはHPの内容から検証する気が起きませんでしたので、

購入を見送りました^^;



運用するEAを探されている方は1つの参考として

HPを見て頂くと良いと思います。


公式:レンジブレイクFX



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以下BIGLOBEニュース掲載記事です。




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■カカクコムは、同社が運営する購買支援サイト

「価格.com」に蓄積されるアクセスデータや価格情報などをもとにした、

液晶テレビと地デジチューナーに関する調査/分析レポートを報告した。


 「価格.com」の「液晶テレビ」カテゴリのアクセス(PV)数は、

5~6月にかけて増加したもののその後は減少。



7月24日(東北地方の一部地域を除く)の地デジ化に向けて

駆け込み需要が期待されたが、盛り上がりのないまま終わりそうだ。



一方で価格は、たとえば32型クラスの最安価格は

5~6月にかけて下落していたものの、その後は一転して上昇。

なかには高止まりしているモデルも見られる。


 この背景として考えられるのは、今後、

地デジ化への需要は限られたものであるということ。2010年11月末に

家電エコポイントが半減された折には、10年9~12月にかけてPVが増加し、

週間PVが900万を超えた週もあったほど。



総務省が発表した地デジの世帯普及率においても、

10年9月調査時点の約90.3%から10年12月調査では

約94.9%にまで増加し、エコポイント半減による大きな駆け込み需要から、

ほとんどの家庭で地デジ化が済んでいるとうかがえる。


 また、限られた需要となる最終の駆け込み組は、

価格が上昇したことから「ギリギリまで待って、安くなったら買おう」

という思惑で、二の足を踏んでいることも予想される。


 期待外れに終わりそうな液晶テレビを横目に、

大きな盛り上がりを見せているのは地デジチューナーである。



「価格.com」の「地デジチューナー」カテゴリの週間PVは、

5月に300~400万であったのが7月に入ると900万を突破。



これに合わせて最安価格も上昇し、人気モデルは6月から7月にかけて

約3倍に高騰しているものもある。地デジ化への最終の駆け込み時期では、

「テレビの買い替え」よりも「地デジチューナーの取り付け」

がトレンドとなっているようだ。■


もう見れなくなるんで逆にアナログ放送終了まで、

私は粘ります^^b



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